>たとえ文化人といえどももうすこし政治的な問題、
>公共サービスというもののあり方の問題に対し
>鋭敏な感覚を持っていないと、非難の対象になりうる。

そういう事ですね。
少なくとも税金が絡んできた場合、地域の事情や住民のニーズを考えるべきだったでしょう。
理想の室内管をつくりたいのであれば、自分の力で寄付等を募り
運営すべきだったでしょう。
いい年をして、そして最高学府の教育を受けながらこの結果では、擁護しきれません。

♯水戸の場合は「鋭敏な感覚」というほどのものではなく、「国民の常識」と
いったところでしょうか。