>>321
みのもんたとテリ−伊藤は人間ではなく、ダニ、シラミ、蛆虫だ。
従って、殺しても刑法の殺人罪の構成要件には該当しない。
いつ、どこで、誰が殺して差し支えない。
殺すのならば、やり方は3つ。

(1)6Hの鉛筆の尖った芯を眼球に突き刺して、脳にまで達するまで突き立てる。
二人は、体をエビのようにくねらせて全身が痙攣し、口から白い泡を出して絶命する。

(2)錆付いた電気のこぎりの刃を顔面にゆっくり当てて、スイッチをONにする。
二人の凄まじい悲鳴、そして血しぶきが天井に飛び散り、脳漿が部屋中に散乱する。

(3)片耳をペンチでつかみ、ねじりあげる。激痛で意識を失うまで何度でも繰り
返す。覚醒剤と強心剤を同時に心臓に注射し、何度も意識を戻させ、何度でも耳を
捻りあげてやる。

どうだ、テレビ屋にふさわしい死に方だろ(藁