《 吉田秀和を語る 》
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0001名無しの笛の踊り
02/10/14 12:46ID:???名前にたじろぐことなく、無益な揶揄でもなく。
今こそ1913年生まれの老翁を冷静に語るべし。
0002名無しの笛の踊り
02/10/14 12:49ID:???仕事を続けている人は少なくなった。
〜といえよう系などの青臭い厨房御用達が跋扈しているのは
この国の倫理・精神年齢の低下といえよう。
0003名無しの笛の踊り
02/10/14 13:03ID:VYDJkGle口調で、庶民的なところなんかも持ち合わせてる。そんなとこが魅力なんか
なあ・・・。突然子供じみた、素人っぽいこと言ったり、それがまた絶妙に
的をえていたり。
こういう評論家って言うと、似たような感じで「小林秀雄」を思い起こし
てしまう。(小林ほど性格はキツクないと思うが・・・)
0004名無しの笛の踊り
02/10/14 13:10ID:???大きく寄与してしまった事実は否めまい。
0005名無しの笛の踊り
02/10/14 13:19ID:C6PNEP430006名無しの笛の踊り
02/10/14 13:30ID:???チェコ語の専攻学生に言わせると、どう聞いてもジャークになるそうです。
0007名無しの笛の踊り
02/10/14 13:32ID:???サン=サーンスを3流作曲家と見下す風潮が生まれたことは否めない。
0008名無しの笛の踊り
02/10/14 13:36ID:???サンサーンスやシフラなど、フランスで高く評価されるモノは大嫌い。
東大仏文(ブツブン)科卒なのに(ワラ
0009名無しの笛の踊り
02/10/14 13:38ID:???バルバラさんだっけ?
当時のフランス一流主義を捨てて、ドイツに走ったのはその後の評論界での立場確立のため?
0010名無しの笛の踊り
02/10/14 13:39ID:???0011名無しの笛の踊り
02/10/14 13:39ID:???0012名無しの笛の踊り
02/10/14 14:44ID:???1.吉田秀和にかぶれる
2.ワーグナーを理解するためにオペラを聴きはじめる。
3.そのうちにイタリアオペラに感動を覚えることが恥ずかしくなってくる
もしくは聴こうともしない
北朝鮮の思想教育と大差なし。
0015名無しの笛の踊り
02/10/14 14:59ID:???001614
02/10/14 15:03ID:???私は氏の大部分の著作に目を通しているし、その中の一部は音楽評論というものが芸術
の域に達しうるということを示している。しかし、私はある時点で吉田秀和氏の考えには
ドイツ音楽至上主義がヨロイの下のコロモのように見え隠れするのを感じ取るに至った。
一例をあげれば、チャイコフスキーの第4交響曲を論じた一文で、氏はこの曲の数々の
美点をあげておられるが、でも結局この曲はつまらないと結論しておられる
(吉田秀和全集13、 p.117)。問題はつまらないという結論に至る根拠が全く示されて
いない点であり、私はこの始めに結論ありき式の論理的矛盾と、吉田氏が時々示される
チャイコフスキー、シベリウス、はてはイタリアオペラなどに対する偏見を考え合わせ、
私の吉田秀和氏に対する考えはやや醒めたものになっていった。
http://www.yo.rim.or.jp/~mitsuyu/syrinx/syrinx21/syr21-4a.htm
だいたい私の考えと一緒です。
0019名無しの笛の踊り
02/10/14 15:16ID:2GKCrs1hと、吉田センセを擁護してみる。
0021名無しの笛の踊り
02/10/14 15:20ID:???じゃ、またっ
とだけ言って番組を終わらせてしまうところですねw
日本薄謝協会史上、こんな挨拶で番組を終わりにしてしまうのは
先生の他はあるまい
002314
02/10/14 15:22ID:???これがほんとに最後。
0025名無しの笛の踊り
02/10/14 15:48ID:???白水社全集の1巻の「モーツァルト・ベートーヴェン」(4500円)。
ただし、金も時間も読みこなす力もない人はやめたほうがいいよ。
0026名無しの笛の踊り
02/10/14 15:52ID:???吉田秀和はいい仕事をしていると思うよ。地味ながら独特のものも持っているし。
評論家というのはいくらいい文章を書いても演奏が忘れられていくのとともに忘
れられていく、空しい職業だな、と思う。名指しで悪いがしかしU野氏のような
文章より確実に残っていくことができる質は持っていると思う。
0027名無しの笛の踊り
02/10/14 15:56ID:???0028名無しの笛の踊り
02/10/14 16:01ID:???数年前、外国に住んでいた頃、新聞連載のコラムを衛星版で読んだ。
奥さんと二人でパリに旅行して、カフェで偽札をつかまされた話とか、
ホテルに泊まった時にヴェルレーヌだか中原中也だかの詩を思い出した話とか、
音楽とほとんど関係ない文章だったんだが、妙に感動した。
自分の滞在していた国の新聞には決して載らないたぐいの抒情的な味のある文章。
音楽批評家としては異論もあろうが、ああいう「文章」が書けるのは、
その裏に「人間」があるからだろうと思う。
0029名無しの笛の踊り
02/10/14 16:09ID:???志鳥に比べりゃはるかにまし。
0030ひびの入った骨董
02/10/14 17:26ID:yhJ6kP5r0032芸術は爆発だ!
02/10/14 18:50ID:???0033名無しの笛の踊り
02/10/14 18:55ID:QgsK7nVs意外で面白かった。よほど痛恨事だったのだろうか。
0034名無しの笛の踊り
02/10/14 18:56ID:nFF0nS700035名無しの笛の踊り
02/10/14 19:21ID:Z9JIkzfSガキの頃こやつのクレンペラーとブルックナーとショパン嫌いを真に受けた
お蔭で・・ このやろー
0036名無しの笛の踊り
02/10/14 19:24ID:???すぐに口真似するヲタが嫌い
0037名無しの笛の踊り
02/10/14 19:24ID:PfB5spakラヴェルなんかに共感なんて言葉自体が不適切かもしれませんが。
0039名無しの笛の踊り
02/10/14 20:08ID:QgsK7nVs0040名無しの笛の踊り
02/10/14 20:10ID:???大相撲解説に音楽批評の真髄を見出してた彼の文章を
高校時代、現国の時間に読んだ。
その時以来、この人には何か胡散臭いものをずっと感じてきた。
0041名無しの笛の踊り
02/10/14 20:12ID:???一発屋がお好きなようで
0042名無しの笛の踊り
02/10/14 20:15ID:5FP0EmL2演奏会も涙ものだったが、後光がさしてた。
いつまでもお元気で。
0043名無しの笛の踊り
02/10/14 20:16ID:???0044名無しの笛の踊り
02/10/14 20:19ID:VmIBA9PH絵とか詩とかいろんなものを引き合いに出しながら
吉田秀和が音楽を語っているのを読んで、
「あれは鑑賞に余計だ」と切り捨ててた。
0045名無しの笛の踊り
02/10/14 20:23ID:C6PNEP43連載書かせてるんだ。
0046名無しの笛の踊り
02/10/14 20:24ID:5FP0EmL2それか吉田の文章を読めないかのどれかだな。
0047名無しの笛の踊り
02/10/14 20:25ID:???が
またこの話かよ
というのも多い
0048ヨシ駄ヒデエ和
02/10/14 20:26ID:???0049名無しの笛の踊り
02/10/14 20:27ID:???勧めてくるヤツって身近にいませんでした?
例えば今だと、下手っぴな某英国女流ピアニストとかね・・・
0050名無しの笛の踊り
02/10/14 20:28ID:???に比べて、千倍くらいつまらない。批判するなら、相手に勝たなきゃ。
0051名無しの笛の踊り
02/10/14 20:31ID:QgsK7nVsポスト吉田に浅田彰を期待したのだが、、、
0052名無しの笛の踊り
02/10/14 20:32ID:C6PNEP43相手に勝たないと批判できないのなら、演奏能力ゼロの奴が演奏家に
ついて御託を並べる行為であるところの音楽評論など存在し得ない。
0053名無しの笛の踊り
02/10/14 22:03ID:???しかし「吉田秀和はもう古い」と思わせるような評論家は、現われる気配すらない。
吉田マンセーというつもりはないが、「コイツの方が」というのも皆無なのが寂しい。
(余談だが、相変わらずの宇野クンの文章を読む度に吉田の爺さんが偉く思えてくる)
0054名無しの笛の踊り
02/10/14 22:13ID:???そうなんだよな。
おれは「吉田秀和はもう古い」と思ってるのだが(取り上げるものなど)
やっぱり越えたと思われる人間がいないね。
宇野クン? プ
0055めいきょくの たのしみ
02/10/14 22:16ID:???はちょうちょっ さく ひん にじゅういち これ ききましょっ
えん そうわっ れっなーど ばれんしゅたいんしき のっ びーん ふぃるはーもにーっ
だい いち がくしよう あっだーじょもると あっれぐろ こんぶりおっ
まず だいいち がくしょうだけ ききましょっ
0056名無しの笛の踊り
02/10/14 22:17ID:qCjUqiFn宇野にとってみれば光栄だろうが。
0057名無しの笛の踊り
02/10/14 22:49ID:xVIE9Aan美文調、自分の昔のエピソードを混ぜる、ちょっと芸術的な香をさせるなど
日本の評論家たちはみんな吉田氏の敷いたレールの上を走っているのだ
よその国のレコードの解説は全然違うもの
0059名無しの笛の踊り
02/10/14 23:01ID:???おまいらに教えてあげよう。
『吉田の前に吉田なく、吉田の後に吉田なし』
覚えておけ!
0060名無しの笛の踊り
02/10/14 23:06ID:???楽曲分析?の文章は中卒の私には難しくて読みこなせません。
楽譜読めないと苦しい。
0061名無しの笛の踊り
02/10/14 23:06ID:JBRl2vMT0062名無しの笛の踊り
02/10/14 23:07ID:???0064名無しの笛の踊り
02/10/14 23:09ID:C6PNEP43解説でも読んでみればいい。秀和なんかで全集が出る日本の音楽
ジャーナリズムの貧困さは一目瞭然だ。
かといって、読み物と割り切るなら、はっきり言って宇野功呆の方が
面白い。宇野は自分をさらけ出していて、趣味人であることの面白さ
を教えてくれる。ただし4000円も払おうとは思わないが。
0065名無しの笛の踊り
02/10/14 23:09ID:???まねして走って脱線して
初台方面に転がりました
0066名無しの笛の踊り
02/10/14 23:15ID:???0067名無しの笛の踊り
02/10/14 23:15ID:xVIE9Aanっていうか、外国の音楽評論は
日本のそれとは方向性が全然違うのよ
もっと分析的、学問的でしょ
日本のは情緒的、芸術志向的で
その方向性を代表するのが吉田氏だと思う
そして、それが日本のクラオタ多数派のニーズに一致していることも否定できないと思う
0068名無しの笛の踊り
02/10/14 23:17ID:???宇野:レコードヲタのヨタ話
どっちも評論でないのは確か。
0069名無しの笛の踊り
02/10/14 23:20ID:C6PNEP43しかし、それならば、日本の音楽学者は何なのかな。
ちょうど、日本の経済学者と経済評論家の立場とよく似てるね。
0070名無しの笛の踊り
02/10/14 23:23ID:???あの下世話な趣味に共感を覚えるとは、俺と同レベルってことですか?
生まれと育ちが知れますなー(w。
吉田さんの評論は好き。
自分自身は理系出身で、楽器を演奏しているせいもあるが、楽譜などの例を出して
「これこれこうだから、こうなる」式の解説は論理的に筋が通っていてわかりやすい。
ショパンを絶賛してる文章を書いてるんだけど、その切り口がショパンの和声から
というのも気に入った。それを言って欲しかったのよ、みたいな感じ。
0071名無しの笛の踊り
02/10/15 00:15ID:???ショパンの作品の冒頭部分の緊張感(何気なく始めるピアニストはいない)を指摘したり、
言われてみれば当り前のことを的確かつ率直に書いてくれた人。
あと、多分に情緒的ではあるが、演奏の特徴をこれほど分りやすい言葉で表現することに
成功した人は、(少なくとも日本では)他には見当たらない。
ホロヴィッツ来日公演を「骨董品ですね、だけど、残念ながらちょっとひびが入っている」
と評したのは、(賛否両論はあろうが)この人ならではだと思う。
(当然ながら、いつでも素晴らしい演奏批評を書いたという訳でもないが)
この人と比べてしまうと、他の評論家のボキャブラリーの貧困さが情けなくなってしまう。
0072名無しの笛の踊り
02/10/15 00:28ID:+Ma2+1Rkそうそう。そこが「良くも」の部分
「悪くも」の部分の最たるものは
そういった情緒的、感覚的解説を定着させてしまったこと
下級な亜流がいっぱい出てきてしまった
0073名無しの笛の踊り
02/10/15 00:36ID:???批評家とはいえない。啓蒙家といったところだろう。その役割も既に
終わったと思うが。
0074名無しの笛の踊り
02/10/15 00:38ID:IO5gw3sw0075名無しの笛の踊り
02/10/15 00:47ID:???しかし、そういった情緒的、感覚的解説をしないとなると、
藤田由之のような字数稼ぎの内容空虚になるのが、情けなさの極み。
吉田が偉いというより、やはり他がひど過ぎるということかなあ。
0076名無しの笛の踊り
02/10/15 01:22ID:R3k02nMCあの超高踏的な文章がなんともいえなく好き。なんだか批評というより読み物として
読んでたね。ところであの人が52年だか54年だかに初めて洋行した時、いったい誰が
金をだしたんだろう?戦後まだまもない時だしヨーロッパにあれだけ長期にわたって
滞在するには(しかもあちこちのコンサートを聴きまくって)相当な金が必要だろう。
そこらへん詳しいひといないかな?
0078名無しの笛の踊り
02/10/15 01:33ID:???今はなき関西系商社(A産業)の会長(社主?)がパトロンだったはず。
吉田氏はかなりあとになってこの事実を自ら公表した。
53年から54年にかけての1年間、アメリカとヨーロッパに旅行したが、
絶妙なタイミングだったな。トスカニーニ、ワルター、フルトヴェングラー、
クレンペラ−、クナッパーツブッシュ、みんな聴けたとは!
0080名無しの笛の踊り
02/10/15 01:49ID:???>クレンペラ−、クナッパーツブッシュ、みんな聴けたとは!
この程度のことがウラヤましがられるほど
日本が田舎だったつうことだね
まあ吉田の評論が50年後読むに価するかどうか考えるまでもない
008176
02/10/15 01:55ID:R3k02nMC情報さんくす。そうだったのか。あの旅の体験が後の批評でも繰り返し良く出てくる
から、やっぱあれが吉田氏の「原体験」だったのかな?
とりわけ、バイロイトでフルトヴェングラーの第九を聴いたというのは本当に羨ましい。
008276
02/10/15 01:59ID:R3k02nMC>>77 Thanks
0083名無しの笛の踊り
02/10/15 02:00ID:???>この程度のことがウラヤましがられるほど
>日本が田舎だったつうことだね
当り前じゃないか(笑)
>まあ吉田の評論が50年後読むに価するかどうか考えるまでもない
論理の飛躍。(そもそも煽りに論理はないか)
0084名無しの笛の踊り
02/10/15 02:15ID:???吉田氏の第1次外遊では、確かに巨匠指揮者の実演にふれたことが意味
をもっているが、もうひとつ重要なのは、当時(50年代)の現代音楽に
接したことだろうな。これがきっかけとなって、「20世紀音楽研究所」
(という名前だったか?)を主催することとなった。この現代音楽への
関心ということは遠山一行にはなかった。だから、60年代では、吉田と
遠山はまるで違う立場だった。
0085名無しの笛の踊り
02/10/15 02:20ID:???吉田はパイオニアだったな。
008781
02/10/15 02:31ID:R3k02nMCなるほど、そこには気づきませんでした。
現代音楽の批評は武満さんのものが好きです。
しかしあの人の世代ならジャズも生きていた現代音楽だったようなのですが、
吉田氏のジャズ関係の批評は読んだことがありませんね。
何故だろう?やっぱり境界線が存在するのかな?
0088名無しの笛の踊り
02/10/15 02:32ID:???「土」なの?「士」なの?
「土」を嫌がるよしだって、多いよね。
0089新国
02/10/15 03:22ID:3ffK5vHx0090名無しの笛の踊り
02/10/15 06:42ID:J+IkpqX4お前音楽評論読んだことないだろうじゃうじゃいるよ。
0091名無しの笛の踊り
02/10/15 06:46ID:???そういえば、吉田は、
C・クライバーについて巷で評判になるまでまるで気付かなかった
ドキュンな評論家と書いたヤツまでいたな(笑)
書いてて恥ずかしくない?
(そのうち吉田は外国語が一つもしゃべれないと言い出すヤツまで現われそう)
0092名無しの笛の踊り
02/10/15 07:06ID:???事実そうだろ。DGの運命が出たときに気付いたって、そんなもん
日本のクラヲタでもその時には気付くよ(笑
さんざ欧州詣でをしていて、オペラ指揮者時代のカルロスの存在すら
採りあげなかった、その程度のおっさんだってことだよ。
0093名無しの笛の踊り
02/10/15 07:13ID:???その外遊は貧乏旅行だったようだ。アメリカ滞在中お金に困り、当時アメリカに滞在
していた朝比奈隆に情けない顔をして金を借りに来たそうだ。朝比奈によると吉田は
ルンペンみたいな生活をしていたとかで彼の著作に書かれてあるのとはエライ違い
だつたようだ。吉田が朝比奈のことを悪く書かなかったのも、この時の事をバラされる
と困るからと言う噂。
0095名無しの笛の踊り
02/10/15 10:20ID:???さういへば、めちゃめちゃ大不評で、1年限りで引っ込められたザルツブルク
での浅利演出の「エレクトラ」を、孤立無援で褒めちぎったときは、さすがに
俺も引いたな。
小澤がポストに就いたことで、これからは御大のウィーン詣でが増えるのかな。
0096名無しの笛の踊り
02/10/15 13:02ID:???昔、五味康祐がバルトークの弦楽四重奏曲のレコードを持っていて、
吉田秀和が聴きに来たことがあった。吉田は、「こういう曲は日本では楽譜で
しか見ることが出来ず実演を聴きたくても聴けない」などと言っていたらしい。
それをきいて五味康祐はレコードのおかげで「聴く」という点に関しては
評論家も一般人も等しく皆同じ位置にあると感じたと書いていた。
現在は、レコードといわず実演だけでも吉田秀和以上に聴いている一般人は
それこそ数限りないだろう。
名演奏選びの指針という点を問題にするなら、この人以上に的確なことを書く人間は
いくらでもいる。コーホーや許の方が適しているだろうし、2ちゃんを含めネットの
クラシックサイトを回った方がいいと思う。
0098名無しの笛の踊り
02/10/15 14:11ID:???感じだよね。
吉田本人よりも、吉田の言うことを盲目的に信じる読者がいまだに大勢いること
が問題だと思う。
朝日新聞では吉田秀和と加藤周一の連載はアンタッチャブルらしいよ。それだけ
読者の信頼も厚いということ(w
0099名無しの笛の踊り
02/10/15 14:32ID:???コーホーの方が性格がいい。
0101名無しの笛の踊り
02/10/15 15:19ID:???大御所じゃやめるにやめさせられず惰性で続けてるんでしょ。
死ぬまで。
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