政治の季節に青春を送るということに対する、なんと言うか、あこがれ
じゃないなあ、自分がそこに居合わせなかったことに対する、さみしさ
という感じかな、そういうものがあった。
だから、全共闘やら、連合赤軍やらの本は多数読んだ。
今ちまたを騒がせている、拉致犯の「赤軍派」なんて若い人には何の
ことやらわからんと思うが、そういうのもちゃんと勉強した。(笑)