ソウルオリンピックの新体操、当時の世界女王ビアンカ・パノバ選手の
クラブの演技の曲は、ショパンの「別れの曲」。
ふつうはテープで曲を流すのに、母国ブルガリアでも有名というピアニストが
彼女の演技にあわせて生で演奏していた。
それで興味をもったのがきっかけです。