(12の続き)
それでは、本当の本当にさようなら(>>9クン、まあ怒るな)。
たくさんの「仁侠道」のファンよ。「1」を推理し、「1」を思い出せ。
そう、「1」はいつでも君の心の中に存在するのだ。
今夜はどうもありがとう!

(この項終わり・そして「1」は口をつぐむのだった)