モダンチェンバロも二十世紀のあだ花として存在意義があると書いてみる
プーランクのようにモダンチェンバロのための作品書いた人もいるわけだし
モダンチェンバロに懐かしさを感じる年輩の方もいるわけだし

・・・ピアノだって、モダンピアノと呼ばれる日がくるかもしれないし
・・・オケラだって、『二十世紀オーケストラ』かもしれない