俺は幸いジュリーニをウィーン響とロスフィルで
2回聴く事ができたが まさに誠実を絵に描いたような人だった
少なくともそれは俺の聴いた範囲のCDにも共通する
で 逆にジュリーニのCDでこれはハズレだったというのが
あったら教えて下さい