ところで、ここのスレ住人の人は、クレイダーマンが自ら書いて出版した
自伝エッセイ『愛のセレナーデ』読んだ人いる?

たしか1985年くらいに出版されて、今はもう出回ってないけど。
内容は、クレイダーマンが小さい時の様子とか、
デビューするキッカケとなったらセンヌヴィルとの出会いや、初めてのコンサート
の事(もちろん初めての日本についても書いてある)や、そして各地でのトラブル、
最愛の人クリスティーヌとの出会い、、など等。
沢山の画像入りでとても詳しく載っています。
私は市立の図書館に行って本を検索する機械で検索したら、
なんと一冊みつかりました。
読みはじめて、えぇ〜そうなの??
とか、今まで知らなかったら事が書いてあったので、なんか新鮮な感じ。
ぜひ読んでない人がいたらこの本を見つけて読んではいかがですか?