べと5、4楽章のコーダ、やたらはやくてしかも後うちがきたり頭打ちがきたりでついていけなかった記憶あり。(ホルン)
あんな忙しいコーダを演奏するのはいやですね。

シベ7とかチャイ6みたいにだんだん消えていくようなコーダも好き。

しかし、演奏する側としてはラフ2やマラ1みたいに
バカみたいに盛り上がるやつの方がスカーっとして気持ちいい。