>>193-195
丸写し乙。

クセナキス批判にもとれるが、はっきりそう書いているわけではないし、
次のような受け取り方も可能。

1.20世紀の音楽が「創造」だっとのか「破壊」だったのかを問うために
今こそクセナキスのこの曲を聴くべきだ。
2.「ある時それが『新しく正しい音楽なのだ』と信じたがゆえに、音階の
12の音を〜新作と称する輩」がいるが、クセナキスは決してそうではない。