どちらいうと、オケより室内楽のほうが、ポップスでいう「かっこいい」
感じに近い作品があると思う。
または、コンチェルト。

大バッハ
無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ

ラヴェル
ツイガーヌ

ジョージ・ガーシュイン
ラプソディ・イン・ブルー

大バッハ
チェンバロ協奏曲1番
(前のほうで誰か書いてたけど)

あとピアソラ。(クラシックじゃないやい!という議論は置いといて)