お一人で、いくらいるか分からない名無しにここまで戦っていらっしゃった、言葉通り孤独な歩みでしたね。
でも、ここに現在のクラ板を憂いるものあり。かつて古兵が行ってきた知性あふれる議論が再び、このクラ板に
花咲きますことをお祈りいたしております。