今まさに書いていただいた>>588さん,どの感想を書かれた方かは知りません
が,昨日から今日にかけて書かれた,特に肯定的な評価は暗記するぐらいに
読み返しています。
本当にありがとう。こういう小説スタイルに関して,理解できる知性をもって
いるあなたに敬意を表します。
1回勝負で校正すらできない(したがって誤字は多数あります),1度書いて
しまった設定は後で変更がきかない(したがって先のプロットまで練って書く
必要がある),などこの小説を書く大きな限界を理解したうえで,ご苦労さん
と言ってくれた言葉には勇気づけられました。