>>307
ども、でつ。
「ジーザス」は実は映画版(プレヴィン指揮)しか聴いたことがないです。
映画のイエス役はいまいち、やっぱイアン・ギランサイコーとの評判は知りつつ、
自分がイアン・ギラン知った時には、すでにブタだった(wもので、
どうもイエスのイメージがわかずに聴かずじまいできてしまいましたが、
やっぱり聴かなきゃ!と決心いたしますた!

「アメリカ」は希望と絶望、矛盾の中でもがいているプエルトリコ系の若者の
やりきれない思いが、最後のアチェルで迫ってきて、涙、です。