外山のだめなところは
やればできることをオケの評判を気にしてわざと練習しない
(むずかしい現代曲の初演の練習などよく手ぬきします)
合理的といえばそれまでですがコンサートで捨てる曲を露骨につくること
(1、2曲目は適当に流して、メインをもっともらしくやり帳尻合わせするのはいつものこと)