ベ−ト−ヴェンはいわゆる3大ソナタ(悲愴、月光。熱情)の録音があり
これは確か国内でのみCD化されていました。TOCE7174
1963年の録音でどうゆう経緯でセッションが行われたのか、不思議ではあります。
テンポはゆれに揺れてとっても独特です。即興的な面白さはもちろんあり流石と思わせる部分もありますが何故あえて
彼が録音したのか興味はつきません。市場的なニ−ズがあったのかフランソワ自身が録音を残したいと思ったのか?