ドルフィン、君はまだまだだ.... 残念だが、全くまだまだだ。
昨日あるヴァイオリニストのコンサート行って、つくづくそう思った。
へそなんか出して、クラヲタにハアハアされて喜んでる場合ではないぞ。
君が、本当にいつもインタヴューでのたまわってるような音楽家になりたいと
思ってるのならな。