>>67
ピアノ:エレーヌ・グリモーたん(ハァハァ
指揮:ウラディーミル・アシュケナージおじさん
演奏:チェコフィル

グリモーたんは外見もハァハァだが、演奏はもっと萌えるはず。
アシュケナージ&チェコフィルを国内で聴けるのはこれが最後だと思います。
プログラムはピアコン2番&交響曲2番(ゲップ)。
いろいろ手広くやりつつもラフマニノフへの偏愛ぶりが隠しきれないアシュケナージ
なので、悪かろうはずがない。あと、チェコフィルの弦の音色は、ラフマニノフとの
相性が良いです。