私はどちらも好きです。最強っていうようなシンプルなものではないと思います。
特にピアノ芸術においては、
ショパン、シューマン、リスト、ラフマニノフは
それぞれが恐るべきロマンと芸術性の結晶の賜物です。
私はこの4人でどれを取れといわれても一人は選べません。
私はこれまで33年間生きてきて、失意の連続で、自殺まで考えたことも何度もあります。
そんな時、この4人がいたから私の今の姿があるといっても過言ではありません。
私にとっては皆大切なものであり、私の心そのものなんです。