SKOに2年続けていきましたが、昨年の最終日公演で、弦のみで演奏した
G線上のアリアは本当に感動しました(しかしながらメインプログラムの、
ベートーベンの4番は寝てしまったが・・・)。
「金管を抑えるのが好き」という意見がありましたが、今年の第9は、
逆に金管ばかりが目立って弦が全然響かず演奏も退屈でした。
CDの予約受付してましたが、申し込む気にもなりませんでした。