416を書き込んだものです。
お金とか舞台装置の調達と問題があるかもしれませんが、
とにかく一番不満を与えるのは、この劇が老作曲家の夢ですよとゆう終わり方です。
神聖もなにもあったものではありません。
簡素な舞台でもあのような本来のワーグナーの意図を完全に無視した(矮小化)した、
言い換えれば、こんなストーリーはたかだかワーグナーが夢で考えただけのことだとというような設定が見たものに
非常に不快感を与えるのが問題です。