抽斗の分類は吉田秀和「LP300選」の章立てに、抽斗の中の分類は
あらえびす「名曲決定盤」にそれぞれ準拠(w。

違う作曲家が一枚CDになってたりするのは、1.収録時間の多い
方、2.所有CDの多い作曲家の方のいずれかを優先することに
します。

抽斗棚は使い勝手が悪い(プラスチックのかすがでる、抽斗が重すぎて
奥のCDを出しづらい)ので、文庫本用本棚がよいと思うこのごろ。
硬化ビニールのソフトケース詰め替え作業は、1200枚を3ヶ月で終了
(1日10枚詰め替える感じ)。その後は、購入―開封のつど。

当面OKとしても、あと300枚くらいで破綻するでしょう。もうひとつ
CD棚を買えばいいのですが、もはや同じ棚は売っていない、棚を
置くスペースがない(書籍2000冊、週刊プロレス400冊、VTR300本
を所持するというバカものです)ので、再び>>1に戻ることになる。