これから、新潟へ向かわなければならないので、書き込んでおきます。私は、自分の意志で
書き込んでいるのであって、高本氏に頼まれて書いたのでなければ、高本氏本人でもない。
私は心から高本秀行を尊敬し、愛しているのです。ただ、それだけです。