高本先生は他人を中傷されたり、公然と侮辱されたりはしません。
絶対にしません。
高本先生の厳しい、しかし的を得た批評を逆恨みする輩や
高本先生の活躍を妬む輩が、何も知らない先生に罪を着せ
それこそ中傷しているにすぎないのです。
どこかの勤め人のように、必要な語学力も備わっていないのにもかかわらず
外国本を訳し、しかも自分の著書と言い張るようなこと、
これけそ先生が一番忌み嫌い憎むことなのです。
そのことすら、先生は胸三寸で止めておられることを
皆さんはまだ分からないのですか?