>>楽譜にはない 「ハイD(← ハイCよりも2度高い)」
>というのは、音と音との関係を示しているわけじゃない、ってこと。

へ?音と音との(高さの)関係を示してるんでなければ、何を示してるの?
>>346の参照先の「GはCより完全五度高い」という表現と、高本氏の
「ハイD(← ハイCよりも2度高い)」という表現で、何が本質的に
違うの?>>346の参照先が間違いで、あくまで「一全音高い」と言うべきだ
というのなら、
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=%E3%82%88%E3%82%8A%E5%85%A8%E9%9F%B3%E9%AB%98%E3%81%84&lr=

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=%E3%82%88%E3%82%8A%E9%95%B7%EF%BC%92%E5%BA%A6%E9%AB%98%E3%81%84&lr=
でも比べてみれば?