ど素人なりに、自分の嗜好を整理してみました。
 ※ロマン派は苦手
 ※破れ感のある繊細な美を好む
 ※王道はしっくりこない事が多い     
 ※(弦楽器に関しては)艶と深みのある音色を好む
  高いピッチ(?)は耐え難いことがある
  ヴァイオリンって……キィキィしてる……?…という微印象があった
  チェロとヴィオラは安全圏です
 これって、、いってよし、ですか、、、、(不安)
>別にいいんだけどね・・・。
見捨てないでやって下さい。

ミルステイン(公式サイトのシャコンヌ)は、すこしだけ、きんきん来ました。
エネスコは改めて(?)Chaussonのポエムop.25(シンポジウム)を試聴出来たのですが、きんきん感は大丈夫でした。
ハイフェッツは、シャコンヌはともかく、(バッハ)ソナタは音が細いような、、、、
艶と霊感を兼ね備えた演奏、ありませんでしょうか、、