このスレの1には好意を持ったよ。ただの煽り屋じゃないというところでね。

機会があったらアムランというピアニストの『カレイドスコープ』という
アルバムを聴いてみてくれ。そのなかの1曲、ジョン・ヴァリアー作曲の
「トッカティーナ」はテクノ狂(avex勤務)の友人を絶句させたほどの代物だ。
クラシックに対する考え方が(ほんの少しだとしても)変わると思うよ。

ま、さすがにブルックナーやマーラーはやめれ。テクノ好きは基本的に
受けつけないだろうから。