>>257
胴衣。
白水社の「ラヴェル」の復刊と並んで、
アルファベータ社から「モーリス・ラヴェル」という本が出た。
後者はラヴェルがホモセクシュアルであるという事を軸に評伝を展開。
まぁ、面白いんではないかな。まだ読んでないけど。
個人的にはマルセル・マルナによる評伝の翻訳を希望しているのだけれど。
フランス語の原書を読むのはさすがにきつい。