モーツァルトは神
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0001ab ◆17oFHBWY
02/09/04 15:11ID:???0002名無しの笛の踊り
02/09/04 15:14ID:???0004ab ◆17oFHBWY
02/09/04 15:20ID:???頂点、絶頂、永遠
神______
0005名無しの笛の踊り
02/09/04 15:31ID:???0006ab ◆17oFHBWY
02/09/04 20:32ID:???けど、あの瞬間の高揚感、分かるだろ?
25番、38番あたり
0007名無しの笛の踊り
02/09/04 20:34ID:???http://cocoa.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1020749154/l50
0008ab ◆17oFHBWY
02/09/04 20:37ID:???今度みてみよ
0011名無しの笛の踊り
02/09/07 12:23ID:???0012名無しの笛の踊り
02/09/07 16:30ID:9ItyKvR4アベヴェルムコルプスを聞いてると
そうかもしれないと思う
0013名無しの笛の踊り
02/09/07 16:33ID:xG9nUL2qせめてウンコだけでもモーツァルトの領域に迫りたいものだ。
0014名無しの笛の踊り
02/09/07 16:35ID:???0015名無しの笛の踊り
02/09/07 16:39ID:9ItyKvR4がんばらなくても
0016名無しの笛の踊り
02/09/07 16:48ID:xG9nUL2qいや、それすら危ういところなのです。
0017名無しの笛の踊り
02/09/07 16:48ID:???0018名無しの笛の踊り
02/09/07 16:50ID:???どんなに汚くても決して不快にならんし。
0019名無しの笛の踊り
02/09/09 23:33ID:???0020名無しの笛の踊り
02/09/11 00:20ID:???0021名無しの笛の踊り
02/09/14 02:01ID:???0022名無しの笛の踊り
02/09/19 21:44ID:???0023名無しの笛の踊り
02/09/24 14:23ID:???0024名無しの笛の踊り
02/09/27 07:10ID:???0025青二才厨房
02/09/27 10:49ID:FzAvMt4yモーツァルトの多々あるP坤や交響曲を聴いても,「聞き流すにはいい曲だなー。喫茶店向きだナー」とは思いますが,何が素晴らしいのだかイマイチわかりません。
(こと有名になっている曲は,良いなとおもいますが,他の作曲家と違い,100円ショップで売ってたCD1枚もってりゃいいな程度です。)
それに,いつも似たような曲ばかりだし。当然「神」としてあがめられる理由もわかりません。
往年の音楽家は,モーツァルトをまさに神扱いしてますし,モーツァルトが好きな方も世界中にそれこそ数え切れないくらいいらっしゃるでしょう。
その神にベートーベンのような魂に直接響いてくるような曲を期待してはいけないのでしょうか?
モーツァルトが好きな方,モーツァルトの良さを教えてください。
0026名無しの笛の踊り
02/09/27 10:51ID:???0027名無しの笛の踊り
02/09/27 11:03ID:???数は少ないが全て魂に直接響いてくるような曲だと思う。
Sym25,40,レクイエム、弦楽4重奏の何曲かなど。
0028青二才厨房
02/09/27 11:06ID:RNTK7SKf>>26
そういわれると,なかなか表現しづらいのですが,
交響曲を例にとりますと,第1番の一発目の音。あれだけで,ドキドキしますな。
何かこう,せまるようなものがあるのです。
大変低俗な表現になりますが,
モーツァルトが若いアイドルのコンサートとするなら,
ベートーベンは一條さゆりの渾身のストリップ,というか…。
アイドルに渾身のストリップを求めては…いけないですよね…。
0029青二才厨房
02/09/27 11:35ID:???ありがとうございます。
モツレクは,聞くことが多いです。40はごくごくたまに聞きます。
モツレクは,確かに魂に響いてきます。
まるで別人が作曲したような印象までうけます。
ご忠告に従い,短調の曲を中心にいろいろ聴いてみようと思います。
ただ世界中で「神」「神童」と崇め奉られるのはなぜなのでしょう?
0030名無しの笛の踊り
02/09/27 11:59ID:???それは「強姦魔」と自称したからと言って、強姦が許されるわけではないのと同じこと
0031名無しの笛の踊り
02/09/27 12:53ID:???0032名無しの笛の踊り
02/09/27 13:39ID:Zv3d60WCレクイエムはほとんど他人の作曲です
0033名無しの笛の踊り
02/09/27 13:45ID:Zv3d60WC自白してるだけなんだよな
聞いてない人にどう説明すれば良いのやら
0034名無しの笛の踊り
02/09/27 14:09ID:???厨房度をさらに上げてるから。
0035名無しの笛の踊り
02/09/27 14:53ID:IgUV7B9Qバッハ最高!!w
0036名無しの笛の踊り
02/09/27 16:16ID:???あのなあ、漏れはベト別に好きじゃないけどこれは聞き捨て出来ない発言だぞ。
あの、カッチリとした古典的均整もロマンティックな感情の発露を音楽に表すこともベトが完成したのだよ。
それに、演奏会を貴族のお慰みじゃなくて、大衆相手の大規模コンサートに仕立てたのも彼の功績が大きい。
漏れたちが、コンサートに行っていきなり初めて聴く音楽が楽しめるのは、ベトのおかげ、だと思っている。
0037名無しの笛の踊り
02/09/27 17:09ID:edEQ6Zq0まぁまぁ、ナチのガス室は無かったって主張するヤシもいる世の中、
マターリいこうやね。
ミケランジェロの壁画にオシッコかけられたような気分の悪さはあるけどね。
0038名無しの笛の踊り
02/09/27 17:41ID:???0039名無しの笛の踊り
02/09/28 10:46ID:XDgx3o3K他人の感性に因縁つけてどうしようというのだ
>>26はわからないと言ってるだけ
中学校の音楽の教科書丸写し的回答で
何を言おうとしてるの
0040名無しの笛の踊り
02/09/28 17:04ID:???0041名無しの笛の踊り
02/09/28 19:53ID:???管の使い方死ぬほど上手い。
0042名無しの笛の踊り
02/09/29 13:33ID:???0043名無しの笛の踊り
02/09/29 13:39ID:???0044名無しの笛の踊り
02/09/29 13:44ID:LvfCPOpE家内はその昔尺八をしてましたが,今はしてません。
0045名無しの笛の踊り
02/09/29 15:41ID:/r6BPt4Tブルックナーを聞くと
神が降臨してくるそうな
0047名無しの笛の踊り
02/09/29 17:17ID:???愛すべき俗物
0048名無しの笛の踊り
02/09/29 17:38ID:/r6BPt4Tモーツァルトに『神』という表現は一般的じゃ有りません
モーツァルトに対しては『神童』でしょう
0049名無しの笛の踊り
02/09/30 13:45ID:+jsC1E+fやー、ありきたりだけど夜の女王のアリア「地獄の復習が我が心に煮えかえる」の
ハイFコロラトゥーラは何度聴いても凄いっすよ。鳥肌ものでつ
ホォホォホッホッホッホッホッホッホッホッホ〜♪
青二才厨房さんはオペラを聴きに逝ったことはありまつか?
ないようであれば、一度モーツァルトの三大歌劇のいずれかを
観にいくことをオススメしますよ。ベートーベン好きな方なら
ドン・ジョバンニが入り込みやすいかな???
映画アマデウスを観てから行けば更にわかりやすいかも。
市民オペラとかならかなり安いし。
0050名無しの笛の踊り
02/09/30 14:11ID:+jsC1E+fttp://www.katch.ne.jp/~diva/diva/Mozart.html#magic
(ページ下から2番目あたりの"魔笛"の聴きどころ欄で「地獄の復習が」のMIDIが聴けまつ)
0051名無しの笛の踊り
02/09/30 15:57ID:???やっぱりくそオペラ?
何回聞いても好きになれん。
0052名無しの笛の踊り
02/09/30 16:03ID:???聴かなければいいだけ
0057名無しの笛の踊り
02/09/30 21:46ID:+jsC1E+f---上記サイトより引用---
1790年にオーストリア国王に即位したレオポルト2世が、
同時にボヘミア国王も兼ねていたので、ボヘミア国王としての
戴冠式を1991年9月6日にプラハで行うことになっていました。
このためお祝いのオペラ作曲依頼がモーツァルトにあったというわけです。
「皇帝ティートの慈悲」はこのような目的で作られているため、
皇帝万歳の超ゴマスリオペラになっています。
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ティートは多分モーツァルト本人も好きじゃないんじゃないかなあ
0058名無しの笛の踊り
02/10/01 03:48ID:mZsyLL+X■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています