コンクールなんて水物。
その場限り。
価値観の違うものがぶつかり合うんだから不満が出て当然。
人間が審査するのだから、私情が挟まるのも避けられない。

ただ、そのうち運がめぐってくるものさ。
うまくいかなった人も、一通り自分の非を反省した上で、
次はいつめぐってくるかな。ワクワク。ぐらいにとらえること。
ただ、音コンを何度も受けるのはお勧めしない。

それから、ゲーダイ弾きってヨーロッパ出てきて苦労しますよ。
音コン入賞者のその後の軌跡をみてみると良くわかるけれど。
だから桐がいいかっていうと、そういうわけではないけれど、
藝大の価値観が世界的にみて特殊なのは確か。

>>37
どうも。
そろそろ再びピアノに本腰入れよーかと思っています。
もう後がないし。