すいません、いま99番聴いているので、もう少し書かせてください。
これは全4楽章とも充実しきった真の傑作だと思いますが、
特に第4楽章は、オーケストレーションの複雑さ・対位法的処理の見事さ
では、ずば抜けています。まだ私の耳ではついていけないくらいです。
ほとんどマラ9の第1楽章に匹敵するかも? (ちょっと大袈裟ですかね。)
>>1さんのお気には召さなかったようですが、もう一度聴いてみてください!