>>74
>>>71
> 68です。ヴェーベルン人気、ネタのつもり
> じゃなかったのだけど。根拠といわれても、
> まあ、雰囲気のようなもの。でも、シェーン
> ベルクやミヨーやヒンデミットよりは一般的
> では?
>
> ルトスワフスキなんかも名曲だけど、そんな
> にCD多かったっけ、せいぜい4、5種類く
> らい?

それならミヨーやヒンデミットより多くないですか?
そんなこともないか…。
実演の頻度もルトスワフスキのほうが多そうだけど…
まあ争うようなこっちゃないすね。どちらって話は切り上げましょう。

ヴェーベルンが名曲なのは充分認めています。
短くて聴きやすいってところもいいのかもしれませんね。

ヴェーベルンをはじめ新ヴィーン楽派はみな弦楽合奏版に
編曲してるじゃないですか。
これがぐっとポピュラリティ拡大に貢献してると思いますね。
シェーンベルクも四重奏じゃなくって六重奏は超有名ですよね。
弦楽四重奏もとてもいいのですがね。