>>72
>ヴェーベルンは、弾ける人間にとっては室内楽の愉しみの極致となりうる曲を
> 書いているからね。

ふーん。そうなんですか。
ヴェーベルンのどういうところが「室内楽の愉しみの極致」になるのでしょう?