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_____ケネス・ウィルキンソンン____

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0001102/08/31 20:48ID:???
今なお「最高のエンジニア」と呼ばれ続けている天才。
しかし、彼の真価はオーディオオタクだけに理解されるものではない。
むしろ彼の視線の先には、音楽を家庭で楽しもうとする慎ましやかな
一般人の姿があったに違いない。さあ、存分に彼の偉業を語り合ってくれ!!
0002102/08/31 20:48ID:???
アレクサンダー・ギブソン(指揮)ロンドン響、シベリウス;交響曲第5番・組曲「カレリア」ほか(DECCA)

レイボヴィッツのベートーヴェン;交響曲全集

マーラー 交響曲第4番 ト長調(ショルティ指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管
ソプラノ:シルヴィア・スタールマン)録音:1961年2月20-21日、コンセルトヘボウ
DECCA(輸入盤 417 745-2)

ワーグナー:歌劇《さまよえるオランダ人》全曲
サー・ゲオルグ・ショルティ指揮シカゴ交響楽団&合唱団(合唱指揮:マーガレット・ヒリス)

限りなく初版プレスに近いオリジナル新品復刻盤。オリジナル・マスタ−テ−プより名エンジニア「ケネス・ウィルキンソンとホ−キンスによりリカッティングされた190g重量盤。
http://www.soundbox.co.jp/decca.html
0003302/08/31 20:59ID:???
マルチマイクの天才
0004名無しの笛の踊り 02/08/31 21:02ID:???
御茶ノ水ノクターナルの大将はどうしてる?
シマモリセンセ
0005名無しの笛の踊り02/08/31 21:06ID:???
同時期のEMIの録音のほうが遥かに良い。
0006名無しの笛の踊り02/08/31 21:26ID:???
>>3
Kenneth Wilkinson is quoted as saying (in Michael H. Gray, The Birth of Decca Stereo,
in the Association for Recorded Sound Collections, Nov. 1987, vol. 8, no. 1, p. 7):
"You set up the Tree just slightly in front of the orchestra. The two outriggers, again,
one in front of the first violins, that's facing the whole orchestra, and one over the
cellos. We used to have two mikes on the woodwind section -- they were directional mikes,
56's in the early days. You'd see a mike on the tympani, just to give it that little bit
of clarity, and one behind the horns. If we had a harp, we'd have a mike trained on the
harp. Basically, we never used too many microphones. I think they're using too many
these days."
0007102/08/31 21:48ID:???
エキサイト翻訳で訳してみた。

ケネス・ウィルキンソンは、発言(マイケルH.グレイ、記録された
音収集のための協会の中のデッカ・ステレオの誕生、1987年11月
8 vol.、1番、p中の。 7)として引用されます:「オーケストラの
前にトリーをちょうどわずかにセット・アップします。2つの舷外
浮材、再び、第1のバイオリン(それは全体のオーケストラに面し
ている)およびチェロ上の1の前の一つ。私たちはかつては木管楽
器セクションの上に2つのマイクを持ちました――それらは方向の
あるマイクでした、初期の時期のうちの56.それに明瞭のその少量
およびつのの後ろの1つを単に与えるためにティンパニー上のマイ
クを見るでしょう。もしハープを持っていれば、私たちはハープ
にマイクを向けるでしょう。基本的に、私たちはあまりにも多い
マイクロホンを使用しませんでした。私は、それらが最近あまりに
も多数使用していると思います。」
0008名無しの笛の踊り02/08/31 22:03ID:???
ルービンシュタインの録音も多く手がけているな。
0009名無しの笛の踊り02/08/31 22:07ID:???
TESTAMENT社・スチュワート・ブラウン氏 インタビューより
ええ。エンジニアはケネス・ウィルキンソンです。今は90才くらいですが、
とても元気で私と何度も話をしました。デッカはノイマンのマイクロフォンの
M49を使っていましたが、バイロイトに来て新たにイギリスのコンデンサ・
マイクのRK2を取り寄せ、それをオーケストラ・ピットの上にアンビエント用
としてつけたのです。舞台を遮るマイク・アレンジは厳禁されていましたから
苦労したそうですが、結果は素晴らしい音になりました。ウィルキンソンが
語るところによれば、隣の部屋でデッカのモニターサウンドを聴いてショック
を受けたレッグは、すぐにロンドンに電報を打ち、同じマイクを取り寄せたそう
です。でもそれはオーケストラ用のノイマンだけで、彼は上のほうにあるコンデ
ンサ・マイクには気づかなかったそうです。そしてこのことが大きな差になった
のです。
0010名無しの笛の踊り02/08/31 22:19ID:???
Beethoven Symphony 7, Mozart Symphony 40,
Concertgebouw Orchestra Amsterdam/London
Philharmonic Orchestra/Erich Kleiber (London POCL-3903) 国内盤
0011名無しの笛の踊り02/08/31 22:23ID:???
〜手持ちのCDから〜

ジュリーニ指揮ニュー・フィルハーモニア
モーツァルト交響曲40,41番(デッカ)
0012名無しの笛の踊り02/08/31 22:51ID:???
ケネス・ウィルキンソンとゴードン・パリーの録音技術の差はあるのか?
0013名無しの笛の踊り02/09/01 01:53ID:???
ルービンシュタインの録音って、そうなの??
例えば??
0014名無しの笛の踊り02/09/01 01:56ID:???
RCAで録音したコベントガーデンでのチャイコのバレー曲。
0015名無しの笛の踊り02/09/01 02:19ID:???
しゅうぇっぷす
001602/09/01 02:25ID:???
ていうか、オーディオ板に立てるべきだったか・・
0017名無しの笛の踊り02/09/01 02:47ID:???
米国のバカエンドではKenneth Wilkinson (Decca) のほかに
Lewis Layton (RCA)
C. Robert Fine (Mercury)
Keith O. Johnson (Reference)
が有名。
というか、彼らは、これらしか知らない。
0018名無しの笛の踊り02/09/01 02:50ID:???
ウィスキを割るとおいしいね
0019名無しの笛の踊り02/09/01 02:52ID:???
>>17
17がそれしか知らないだけだろ
しかも、その人選はヘンだぞ 誰かから間違った知識を仕入れたのバレバレ
海外の雑誌ちゃんと読んでる? バカ曝す前にそれくらいしようね
それともエーゴが読めないのかな
0020名無しの笛の踊り02/09/01 02:54ID:???
>>19
バカエンド!
0021名無しの笛の踊り02/09/01 02:57ID:???
レーベル隠したLPで曲名あてるイカサマ野郎の信奉者か?
0022名無しの笛の踊り02/09/01 02:57ID:???
>>20
反論くらいしてみせろよ
どうせ間違ってるだろうが
0023名無しの笛の踊り02/09/01 02:58ID:???
>>21
それくらい可能だろ
21はできないのか?
0024名無しの笛の踊り02/09/01 02:58ID:???
>>22
アホ
0025名無しの笛の踊り02/09/01 03:01ID:???
>>23
俺はCDで出来る。
0026名無しの笛の踊り02/09/01 03:02ID:???
しぶいスレですね。今日たまたま聴いたブラのピアコン2番、アシュケナージ&
メータ/LSO(1967年録音、デッカ)がケネス・ウィルキンソンのエンジニアリング
でした。重厚で鮮明で分離良くいい録音だと思って聴いていました。ついでに、これ
名演ですよ。若いころのアシュケが素晴らしいのはもちろんメータも良かった。
0027名無しの笛の踊り02/09/01 03:04ID:???
>>25
それは凄い(素直に感動)
0028名無しの笛の踊り02/09/01 03:06ID:???
>>24
ほりゃ反論しろ (畏怖湯駆動
0029名無しの笛の踊り02/09/01 03:09ID:???
電波の位相やろうか?
0030名無しの笛の踊り02/09/01 03:10ID:???
かんべんしてください<電波の位相
0031名無しの笛の踊り02/09/01 03:10ID:???
アシュケナージのベト、30,31,32
30だけ、ウィルキンソンだな。
こいつ、音楽わかってないよ
0032名無しの笛の踊り02/09/01 03:11ID:???
52 :名無しの笛の踊り :02/08/30 01:31 ID:???
国内盤のライナーノーツは読まない。
輸入盤のライナーノーツは読めない。(トホ)
0033名無しの笛の踊り02/09/01 03:15ID:???
Deccaのケネス・ウィルキンソンの録音は、特にspaciousな録音で
バカエンドのヲーヲタ向き。音楽を聴きたいのなら、同時期の
EMIに遥かに良質な録音がある。
0034名無しの笛の踊り02/09/01 03:19ID:???
>spaciousな録音

ならいいんじゃないの?
同時期のEMIだってspaciousな録音なんだし
0035 02/09/01 03:28ID:???
>33
音楽を聴きたいのなら、同時期のDGに遥かに良質な演奏がある
あまりの音の悪さに、音質がどうしたなんて一切考えなくてもすむ
0036名無しの笛の踊り02/09/01 03:29ID:???
黄色いバカエンドが禄に読めもしない米国バカエンドのオーディオ誌
を読んで良い録音を見つけようたって無理。
米国でもヲーヲタ雑誌以外なら良い雑誌があるだがねぇ。
http://www.audioasylum.com/audio/music/messages/73290.html
ここに紹介されているリンクはかなりマトモなものだ。
0037名無しの笛の踊り02/09/01 03:38ID:???
>36
If you concur indeed, ARG is at the stake
Do subscribe! Do it now.

From the much-superior white High-End person
0038名無しの笛の踊り02/09/01 03:41ID:???
>>37
financially?
0039名無しの笛の踊り02/09/01 03:42ID:???
>>31
004002/09/01 03:46ID:???
例によって訳してみた(意味不明だけど)

あなたが確かに同調すれば、ARGは棒にあります、
予約する!今それを行ってください。多く優秀な白い高額の人から
0041名無しの笛の踊り02/09/01 03:49ID:???
>>38
Sure it is
0042名無しの笛の踊り02/09/01 03:51ID:???
「ガ━━Σ(゚д゚lll)━━ン!」
0043名無しの笛の踊り02/09/01 03:58ID:???
>>41
I would rather avoid being dragged into the mud.
0044名無しの笛の踊り02/09/01 04:04ID:???
Up to you
It's your maney, your choice.
0045名無しの笛の踊り02/09/01 04:14ID:???
For a similar interpretation better carried out in playing and sound,
Ansermet's second stereo Firebird (and his last recording) with
the Phillharmonia is one of the best.
0046名無しの笛の踊り02/09/01 04:17ID:???
http://www5e.biglobe.ne.jp/~trakoala/r3/R3_temp.swf?inputStr=%83E%83B%83%8B%83L%83%93%83%5C%83%93%82%CD%E9%99%92%E4%82%CC%83%81%81%5B%83J%81%5B%81I
0047名無しの笛の踊り02/09/01 05:02ID:???
                     ζ
                    / ̄ ̄ ̄ ̄\
                   /         \     ズドーン!!
                  /\   \   /|
                  |||||||   (・)  (・)|
                  (6-------◯⌒つ|   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                  |    _||||||||| |  <ぼくの顔ってこんな感じ?
                   \ / \_/ /    \_____________
                    \____/
0048名無しの笛の踊り02/09/01 05:21ID:???
チェスキーのサイト見たけど、ウィルキンソンが録音エンジニアのチェスキー盤て、
最近、けっこう廃盤になってるみたいだね
買うならいまのうちか
004902/09/01 05:33ID:???
>>48

なんでなんだろうね、不思議だよ・・・こっちの塔には、
たまにしか入ってこないし
0050(=゚Φ゚)ノ …10忍☆02/09/01 06:19ID:???
ドラティの「七つのヴェールの踊り」は来客用の名演名録音でしゅ。
クライマックスでドラたんの唸り声も入ってましゅ。
0051名無しの笛の踊り02/09/01 06:39ID:???
モーツァルト:セレナーデ四つのノットルノ、K239、ルーチョルラK135エジプトエタモスK345、
ロンドンSO. SXL2196

最近買った。カップリングに「パリー」の録音も入ってるけど明らかに
クオリティーが違う(と思う)

0052名無しの笛の踊り02/09/01 07:51ID:???
>>51
ウィルキンソンには適わないかもしれないけど、パリーだってすごいエンジニアだよ
史上ベスト1はウィルキンソンだろうけど、パリーだってベスト10に入るのは間違いない
0053 02/09/01 07:52ID:???
>>48-49
そうなんだ...鬱だ
いつでもあると思ってあんまり買ってなかった
そういえば、最近中古でも見ないしなあ
0054名無しの笛の踊り02/09/01 08:05ID:???
Benjamin Britten's Young Person's Guide to the Orchestra as conducted by the composer
tests a system's ability to focus solo instruments and groups in space, to accurately
represent in true proportion the dynamics of a soft solo and a full orchestra plus
everything in between, and to transmit faithfully the exposed voice of every instrument.
Engineer Kenneth Wilkinson's characteristic stage layout is so clearly mapped you could
draw a picture, from the four horns in the left rear, not far from a woody xylophone, to
the trumpets in the right rear, to the woodwinds spread in the middle distance from center
left to center right, tympani and bass drum center rear, high percussion on extreme opposite
sides of the stage (those sides well beyond the edges of the speakers), a harp in the right
center front, second violins behind the firsts on the left, and so on. The whole orchestra
is right there before your eyes and ears, from the tiny tweet of a solo piccolo to ail the
percussion going full blast to the whole ensemble letting loose at the end. The Decca mike
tree puts the bulk of the orchestra outside the lateral distance- a few feet- covered by the
tree itself, and I actually heard this arc of continuous sound arrayed behind and around
the speakers rather than clumped claustrophobically between them.
0055名無しの笛の踊り02/09/01 08:08ID:???
>>54
This information is false. It was, as opposed to be thought, recorded by Lock.
0056名無しの笛の踊り02/09/01 08:26ID:???
ていうか、そろそろ「名エンジニア コレクション」みたいなのが出てもいいと
思う。xrcdもいいんだけどさ(Deccaさん、お願いします)
0057名無しの笛の踊り02/09/01 08:38ID:???
ブリテン:戦争レクィエム
ヴィシネフシカヤ、ピアーズ、ディスカウ、ブリテン、LSO
WIDE AND GROOVE 英オリジナル
ORIGINAL RECORDING BY DECCA レーベル(初期物)
20世紀が得た最大の収穫の一つ、ブリテンの戦争レクィエム。
演奏、録音ともにこれを越えることはできないでしょう。
合唱はバッハ・クワイアー、指揮はD.ウィルコックス、オルガンはサイモンプレスト
メロスSQ弦楽がアンサンブルに参加。プロデュースはJ.カルーショウ。
録音はK.ウィルキンソン。
DECCAの良質な芸術創造願望が結集したアルバムです。
0058名無しの笛の踊り02/09/01 08:54ID:???
そうか、「青少年のー」は、ロックさんね。
カッチンのラフPコン2はウィルキンソンに間違いない。
このCD、地下鉄が何度も走って楽しいよ。
0059名無しの笛の踊り02/09/01 08:59ID:???
この人のBACH物は無いの??
できれば複数欲しい。
0060名無しの笛の踊り02/09/01 10:11ID:???
ブリテン「ブランデンブルグ協奏曲」
あとアーゴにけっこうある
0061名無しの笛の踊り02/09/01 10:40ID:???
ブリテンならBACHの「ヨハネ受難曲」の抜粋もそうか?
0062名無しの笛の踊り02/09/01 10:52ID:???
シューマンの「ファウストからの情景」も音的にはウィルキンソンだな。
俺はウイルキンソンは苦手、パリーやロックのほうが良いと思っている。
0063許光俊02/09/01 10:54ID:???
君たちは音楽がわかってないから、ウィルキンソンだとか騒ぐのだ
0064名無しの笛の踊り02/09/01 10:57ID:???
ウィルキンソンだと騒ぐのは米国バカエンドの影響下。
0065名無しの笛の踊り02/09/01 11:28ID:???
>>64
だからアンタの知識は間違いなんだって言ってるのに
わからん香具師だな
0066名無しの笛の踊り02/09/01 11:43ID:???
オイラのおすすめは
C.カーゾン(P)、B.ブリテン、イギリス室内
モーツァルト:ピアノ協奏曲20番、27番
録音:1970年 モルティングス
0067名無しの笛の踊り02/09/01 11:49ID:gk3jP7fm
私のお薦め
プロコフィエフ 交響曲第7番
マルティノン指揮パリ音楽院管弦楽団
(1959年 パリ、ミュトゥアリテ)
00685902/09/01 15:25ID:???
>60

Thanks.
0069名無しの笛の踊り02/09/01 16:12ID:???
Power of the orchsterでしょう。
0070名無しの笛の踊り02/09/01 16:43ID:???
Respighi: Feste Romane, Pini di Roma,
Verdi: Le Quattro Stagioni Cleveland Orchestra/Lorin Maazel Decca 425 052-2 (CD)
0071名無しの笛の踊り02/09/01 20:27ID:???
ウィルキンソン録音ってさ、オーディオ的快感に包まれる前に
音楽内容が、まず伝わってこない?? 
たしかに「ホールで体験する音」に限りなく近いと思う。
パリーも、エルザムもいいけどウィルキンソンに比べれば・・
0072名無しの笛の踊り02/09/01 20:52ID:???
>>71
「ホールで体験する音」とうっても、DECCAの目指しているのは
ロンドンのロイヤル・フェスティバル・ホールの音。そこで聴くと
驚くほどDACCA風な音なのに驚かされる。が、俺はあのホールの音は
嫌い。
0073名無しの笛の踊り02/09/01 21:00ID:???
ジュリーニのモツ40,41(デッカ)

演奏・録音ともに最高。
エリク・スミスとウィルキンソンの黄金コンビの傑作。
0074名無しの笛の踊り02/09/01 22:52ID:???
>>72
私が感じたのはウィーンフィルの音色が基準っぽく感じるんだけど??
当時専属にしてたからね・・・
0075名無しの笛の踊り02/09/01 22:53ID:cjcX1aQC
> 驚くほどDACCA風な音なのに驚かされる。
ミスタイプでなかったら凄い皮肉だな
【バングラデシュ】
0076名無しの笛の踊り02/09/02 03:04ID:???
>>72

皮相な実感主義
0077名無しの笛の踊り02/09/02 04:23ID:???
>71
なんで、ここにエルザムが出てくる?
>73
>エリク・スミスとウィルキンソンの黄金コンビ
そんな黄金コンビ初めて聞いたぞ(w
0078名無しの笛の踊り02/09/02 05:06ID:???
For the audiophiles who were more concerned with spaciousness, depth, and
a romanticized ideal of luxuriant richness and warmth, than with the accurate
reproduction of instrumental sounds, The Kenneth Wilkins's recordings may sound
very good. However his recordings were objectively flawed by a swaybacked frequency
in order to make them sound more spacious, more deeply layered, and more euphonic”
than the actuali live performances. This took some of the edge, bite, and realism
from music. Fidelity to sonic truth would dictate that recording have no character
of their own at all to fully apreciate music as the music.
0079名無しの笛の踊り02/09/02 05:10ID:???
助けになる音の正確な再生でよりも、広大さ、深さ、
および豊富な豊富および暖かさのロマンチックに
描かれた理想にもっと関係があったハイファイ愛好家
のために、ケネス・ウィルキンズの録音は非常によく
思えるかもしれません。しかしながら、彼の録音は、
それらにより広く、より深く層になり、より快音調に
思えさせるために脊柱が湾曲した周波数によって客観的
に欠陥がありました」actualiより、実行を生活に実行します。
これは、音楽から端、かみ切った一片およびリアリズムの
うちのいくらかをとりました。音の真実に対する忠実さは、
録音が彼らのもののキャラクターを全く持っていないと
命令するでしょう、に、完全に音楽としてのapreciate音楽。
0080アンダルシアの猫02/09/02 08:10ID:???
Of さ more very large by correct revitalization, depth of a helped sound and abundant richness and warmth || is romantic, and, for a high-fidelity lover connected with a pictured ideal more, recording of Kenneth ウィルキンズ can think very well.
However, his recording becomes the stratum by them more deeply broadly, and the spinal column executes execution in life than actuali which was objectively defective by the frequency that curved in order to be able to let beautiful sound key think more.
This caught edge or one slice and a little of us of realism which I had finished looking at from music.
A faithfulness for truth of a sound, recording is completely completely apreciate music as music with a character of their thing if I will order you that I do not have it.
0081名無しの笛の踊り02/09/02 10:13ID:???
C.カーゾン(P)、B.ブリテン、イギリス室内
モーツァルト:ピアノ協奏曲20番、27番
録音:1970年 モルティングス

  とりあえず、買う・・これ。
0082名無しの笛の踊り02/09/02 10:32ID:???
エンジニアってのは、なかなか表面に出ないよな。
ま、本人達もそれを望んでるからね・・しょうがない。
0083名無しの笛の踊り02/09/02 10:44ID:???
ARNOLD: English, Scottish, Irish and Cornish Dances - LPO - Lyrita
BARTOK: Bluebeard's Castle - LSO/ Istvan Kertesz - Decca
PUCCINI: Turandot - LPO/Zubin Mehta - Decca
VERDI: Rigoletto - LSO/Richard Bonynge - Decca
WAGNER: Die Walkure LSO/Erich Leinsdorf - Decca
KODALY: Hary Janos, Dances of Galanta & Marosszek - LPO/ Walter Susskind - EMI
SHUMANN: Szenen Aus Goethes Faust - Decca
0084名無しの笛の踊り02/09/02 11:15ID:???
>>83
他人の好みには文句はいわない
それが「なんじゃ、こりゃ」といいたくなるようなものであっても
ただし、間違いはいかん
ウィルキンソンじゃないのが混じっとるぞ
揚げ足とられたくないから、コダーイはウィルキンソンだって言っておくが
0085名無しの笛の踊り02/09/02 11:23ID:???
>>83-84
83が間違ってるかどうかは知らないけど、間違ってるとしたら、
別のエンジニアの録音と区別がつかないのに、ウィルキンソンがイイって
言ってるってことだね フーン
008617=78=8302/09/02 11:42ID:???
>>85
ウィルキンソンがヨクナイと言ってるのですが
0087名無しの笛の踊り02/09/02 11:54ID:???
そういえば、
この間CD化されたレイボヴィッツとの「禿山の一夜」もそうでしたね。
008817=78=83=33=36=58=6102/09/02 12:03ID:???
ヤナーチェックのLachian Dances / Huybrechts もそうだね。
だけど、不思議だな聴いてて判らんか?
0089名無しの笛の踊り02/09/02 15:26ID:???
聞いててわかるような、わからぬような・・・
0090名無しの笛の踊り02/09/02 21:51ID:???
>>26

ブラのピアコン2番、アシュケナージ&メータ

じゃなくて

  ブラのピアコン2番、アシュケナージ&ハイティンク
買っちゃった☆(笑えない)
0091名無しの笛の踊り02/09/02 21:52ID:???
モーツアルト 40&41 買ったよ。
いい録音だね、ジュリーニもイイ!!

Thanks.
0092名無しの笛の踊り02/09/02 21:56ID:???
BRAHMS: Clarinet Quintet and Trio - Hyperion
THEA KING clarinet
GABRIELI STRING QUARTET
0093名無しの笛の踊り02/09/02 23:27ID:???
The Royal Balletでしょ
0094名無しの笛の踊り02/09/03 13:59ID:???
ショルティーの「畏風堂々」
0095名無しの笛の踊り02/09/03 14:49ID:???
LPで絶賛されててCDで聞いてがっかりというのも多いが、デッカははずれ少ないな。
マスターテープの保存とかちゃんとしてるのかな。
0096名無しの笛の踊り02/09/03 15:16ID:???
誰も書かないからオイラが書いてみる。
お前ら、ショルティのマラ8を忘れてはダメだよ!!!!!!!

録音はいまもって最高。エンジニアはウィルキンソンとゴードン・パリー。
ショルティの残した膨大な録音のなかでも、指輪と並んで金字塔的なものじゃ。
まさかこの名盤を聴いたことないヤシはいねえと思うが、もしいたらデッカ・レジ
ェンドでフコークされているから迷わずに買いなさい。

録音は1971年。デッカ・ウィルキンソン・サウンドの絶頂が聴ける。
もう、こんな奇跡のような録音は現れないじゃろうな。
0097名無しの笛の踊り02/09/03 17:50ID:???
↑ 録音は物凄く良いのに、演奏がダメダメという罠
 これほど感動しないマラ8は聴いたことが無い
0098名無しの笛の踊り02/09/03 18:30ID:???
>>97
いやん。いけず……
0099名無しの笛の踊り02/09/03 19:07ID:???
>>95

それは、DECCAに限らずでしょ。マーキュリーだってそうだし
 
0100名無しの笛の踊り02/09/03 19:20ID:???
>>86
イイもワルイも、83はウィルキンソンの録音とそうでないものの区別がついてないって
ことなんじゃない?<84
0101名無しの笛の踊り02/09/03 20:09ID:???
>>97
というか、あんな録音だから音楽がつまらなく聴こえるのさ
0102名無しの笛の踊り02/09/04 00:48ID:???
>>101
煽りにしちゃツマランな。
0103名無しの笛の踊り02/09/04 04:33ID:???
クレンペラーの「マタイ受難曲」は、ウィルキンソン??
0104名無しの笛の踊り02/09/04 04:35ID:???
ウィルキンソンの全録音リストが欲しい。
嶋護さんあたり、持ってないかな??
0105名無しの笛の踊り02/09/04 04:43ID:???
嶋護の馬鹿なら持ってるだろ。
あいつ耳が悪くて自分の耳で音の良し悪しを判断できないからね。
0106名無しの笛の踊り02/09/04 16:52ID:???
全録音リスト
ttp://homepage1.nifty.com/merino/wilkinson/
0107名無しの笛の踊り02/09/04 18:18ID:???
おい、おれは日本人だから、シャレは通じないぞ
0108名無しの笛の踊り02/09/04 22:37ID:???
>>106
氏ね(w
0109名無しの笛の踊り02/09/05 19:18ID:???
まだまだage
0110名無しの笛の踊り02/09/05 20:16ID:???
ウィルキンソンが録音したスター・ウォーズはイイ
0111名無しの笛の踊り02/09/05 20:47ID:???
衝 撃 !
ウィルキソンソは日 本 人 だ っ た

http://www.sportspace.co.jp/article/soccer/20020828-001.html
0112名無しの笛の踊り02/09/05 23:11ID:???
たしかに、日本人だな。
0113名無しの笛の踊り02/09/06 21:04ID:???
特徴は、まず分離が良い。
0114名無しの笛の踊り02/09/06 23:44ID:???
ウィルキンソンの録音ならチェスキーのCDにトドメを刺す

などと言ってみる。
0115名無しの笛の踊り02/09/07 02:56ID:???
リーダース・ダイジェストへの録音はね、普段クラシックを聴かない
安価な装置の持ち主を対象にしたもので、特にコンプレションがきつい。
まぁ、ティールの安物で聴いていてハイエンド気取りな連中にはお似合い
だろうけど
0116名無しの笛の踊り02/09/07 03:40ID:???
ウィルキンソンの録音か…… いいエンジニアだよな。
俺も中古LPでウィルキンソンを探してた時期があるんだよ。
しかし、ここ数年は国内の中古レコード店に入ることはなくなったな。
理由は至極簡単。オーナーや常連客達のあまりの酷さに辟易したから。

1.無知なのは良いとしても、あからさまに客に嘘をつく人(神保町の某G店のオーナー)
2.英国のディーラーに騙されているとも知らずに1ポンド程度のレコードを送ってもらい、
  言われたままの受け売りで無知な客に数万円で買わせる人(これまた神保町にあった某P店のオーナー)
3.生死をかけているとでもいわんばかりの形相で、他人が手に取っているレコードを横から奪い取る
  ハゲタカのような客(クラシックの客に多い!)

ホント、嫌になるっての。
ウィルキンソンに関係ない話でスマソ!
0117名無しの笛の踊り02/09/07 04:21ID:uOun3IiW
さすがクラヲタでオーヲタ。俺を含めてレスしてる奴らの性格の悪さが
にじみ出てるスレだな。
0118名無しの笛の踊り02/09/07 13:05ID:???
>>116
いるいる。そういう悪質な連中、いるいる!
0119名無しの笛の踊り02/09/07 21:37ID:???
けどさ、ウィルキンソンはいいエンジニアでしょ??
そういう人の業績を語ることって、なんか意味あると
思うんだよね。最近のクラシックの録音は、ホント聞
いてて疲れるし、いい演奏だったとしても録音のせい
でいまいちだったり・・。だから、>>116さんの言う
とおり、クラヲタにもいろんな人がいるとは思うけど
過去の才能ある人達の話に意識をむけるということは
なんだか違った方向に歩みつつあるクラシック界を前
向きに見詰めるいい着眼点だと思うんだけどね。
0120名無しの笛の踊り02/09/08 01:31ID:???
age
0121名無しの笛の踊り02/09/08 08:11ID:???
朝だ,朝日がまぶしい
0122名無しの笛の踊り02/09/08 14:03ID:???
あげとく。
0123名無しの笛の踊り02/09/08 20:45ID:???
もいっちょ
0124名無しの笛の踊り02/09/09 00:26ID:???
ほりゃ
0125名無しの笛の踊り02/09/09 03:31ID:???
当時のDECCAはマントバーニで稼いだ金でクラシックを録音した
ウィルキンソンの手がけたマントバーニの録音も数多い。
0126名無しの笛の踊り02/09/09 12:04ID:???
マントバーニか・・あのゴージャスなストリングスは
彼だったのか・・
0127名無しの笛の踊り02/09/09 13:00ID:???
そりゃモノの時代じゃない?
マントバーニはウィルキンソンじゃなくて、リリーだろ
0128名無しの笛の踊り02/09/09 16:25ID:???
ほほう
0129名無しの笛の踊り02/09/09 17:25ID:???
エンジニアのスレは珍しい。クラシックのエンジニアでカリスマ的な人といえば
アンドレ・シャルランがいるが、シャルランの音はまたすごく個性的でしたね。
0130名無しの笛の踊り02/09/09 18:13ID:???
アンドレ・シャルラン録音、長唄「京鹿子娘道成寺」
0131名無しの笛の踊り02/09/09 22:10ID:???
>>125 >>127
マントバーニのウィルキンソン録音、モノでもいいので具体的な曲名キボンヌ。
それから、リリーのフェイズ4以外のクラシック録音もキボンヌ。
0132名無しの笛の踊り02/09/09 22:24ID:???
エンジニアということではRCAのルイス・レイトンも凄腕。
モノからステレオ初期のほとんどの録音を手がけてます。
0133名無しの笛の踊り02/09/09 22:34ID:???
>>129
シャルランはオリジナル・テープが散逸したとどこかで読んだにょ。
残念なりよ。
0134名無しの笛の踊り02/09/09 22:35ID:???
>>132

あまりにも激しく同意
0135名無しの笛の踊り02/09/09 22:39ID:???
散逸じゃなく廃棄じゃ?
0136名無しの笛の踊り02/09/09 22:41ID:???
廃棄かよ!
0137名無しの笛の踊り02/09/09 23:08ID:???
なんだっけ、あの本に書いてあるよね
0138名無しの笛の踊り02/09/10 01:04ID:???
えーと
0139名無しの笛の踊り02/09/10 01:27ID:rVsCL9MA
シャルランは復活したんじゃないの??
漏れ、フォーレクを最近アリアCDから買ったけどナー。
0140名無しの笛の踊り02/09/10 10:58ID:???
>>132
レイトンのトスカニーニ録音はNBCのエンジニアの録音と比較すると
あまり良くないというのが定説では?
014113202/09/10 22:51ID:???
>>140
というか、BMGのマスターがトスカニーニ協会のマスターより
よくないっていうのが定説?(くわしくはトスカニーニスレに書いてあった)

少なくともライナー、ミュンシュの録音に関しては超一級だけどね・・・
0142名無しの笛の踊り02/09/11 08:17ID:???
ライナー、ミュンシュの録音に関しては超一級か?
当時のRCAのLPでもDeccaが録音したものと較べると全然良くない
というか普通の出来。米国人の尻馬に乗って神格化するほどのものでない。
e.g. カラヤンのカルメンとかロイヤル・バレー
0143名無しの笛の踊り02/09/12 21:04ID:???
>>142

具体的な違いを上げて戴きたい。
  大雑把でもいいので
0144名無しの笛の踊り02/09/12 22:01ID:???
>>144
一言で云うと、レイトンの録音はダイナミックス異常。
これは、Gordon HoltなんかがDynagrooveの欠陥として取り上げる
以前からの問題。トスカニーニしかり。
結局、音楽がわかってない人。
0145名無しの笛の踊り02/09/12 22:24ID:???
>>144
プププ
0146名無しの笛の踊り02/09/12 23:41ID:???
>>145
氏ね、
0147名無しの笛の踊り02/09/13 00:24ID:???
I think practically everything that Lewis Layton did was misguided, or just
wrong. All the recordings by him sounds awful. What he was doing was
compressing dynamic range during loud parts and pulling up the volume during
quiet parts.
0148名無しの笛の踊り02/09/13 10:51ID:???
>>144

昔ならいざしらず、現代のオーディオの性能から
すれば、むしろ歓迎することでは??
0149名無しの笛の踊り02/09/13 11:00ID:???
>>148
だから、、貧乏人はクラなんか聴かないでポップスを聴けばよい。
0150名無しの笛の踊り02/09/13 11:16ID:???
せっかくのエンジニアスレなんだからもっとまたーり語れば。
0151名無しの笛の踊り02/09/13 12:06ID:???
自説が通らないと暴れるガキがいるんだよ
0152名無しの笛の踊り02/09/13 12:49ID:???
>>149

たしかに、ミニコンポで聴いてるが
 ある程度の良さは、伝わるけどな〜・・。
 なんていうのかな、イマジネーションって
 あるじゃん。オーディオってそういう部分が
 無いとホント泥沼だと思うけどね。
 オレも、昔は300万くらいので聴いてたが
 今じゃ。ミニコンポ・・別にバブルがはじけたわけ
 じゃないぞ。金があるなら、買えばいいし
 装置があるなら、より完璧に使いこなせばいい。
 ただ、ハイエンドな機器じゃなきゃ、真価が
 わからないかといえば、そうじゃないよってこと
 かな。散文失礼。
 
0153名無しの笛の踊り02/09/13 14:57ID:???
じゃあ、いい録音の定義からいこか
0154名無しの笛の踊り02/09/13 16:42ID:???
>>153
http://www.stereophile.com/printarchives.cgi?122
これに上手くまとまっている。
0155名無しの笛の踊り02/09/14 08:08ID:???
ライナーのベト#5,この録音は非常に豪快な録音でダイナミックレンジが
狭められたところは全然感じさせない名録音。これが、本当にレイトンの
録音かと思って調べると、実はこの録音レイトンではない。当時RCAはストライキ
中で、録音は外部のフリー・ランサーの手になるもの。
0156age02/09/16 07:22ID:???
age
0157名無しの笛の踊り02/09/17 00:58ID:???
バックハウスのブラームスはええね pcon no2
0158名無しの笛の踊り02/09/17 02:25ID:???
ウィルキンソンじゃないね、それ
0159名無しの笛の踊り02/09/17 19:54ID:???
冒頭のホルンの柔らかいことよ
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