_____ケネス・ウィルキンソンン____
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00011
02/08/31 20:48ID:???しかし、彼の真価はオーディオオタクだけに理解されるものではない。
むしろ彼の視線の先には、音楽を家庭で楽しもうとする慎ましやかな
一般人の姿があったに違いない。さあ、存分に彼の偉業を語り合ってくれ!!
00021
02/08/31 20:48ID:???レイボヴィッツのベートーヴェン;交響曲全集
マーラー 交響曲第4番 ト長調(ショルティ指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管
ソプラノ:シルヴィア・スタールマン)録音:1961年2月20-21日、コンセルトヘボウ
DECCA(輸入盤 417 745-2)
ワーグナー:歌劇《さまよえるオランダ人》全曲
サー・ゲオルグ・ショルティ指揮シカゴ交響楽団&合唱団(合唱指揮:マーガレット・ヒリス)
限りなく初版プレスに近いオリジナル新品復刻盤。オリジナル・マスタ−テ−プより名エンジニア「ケネス・ウィルキンソンとホ−キンスによりリカッティングされた190g重量盤。
http://www.soundbox.co.jp/decca.html
00033
02/08/31 20:59ID:???0004名無しの笛の踊り
02/08/31 21:02ID:???シマモリセンセ
0005名無しの笛の踊り
02/08/31 21:06ID:???0006名無しの笛の踊り
02/08/31 21:26ID:???Kenneth Wilkinson is quoted as saying (in Michael H. Gray, The Birth of Decca Stereo,
in the Association for Recorded Sound Collections, Nov. 1987, vol. 8, no. 1, p. 7):
"You set up the Tree just slightly in front of the orchestra. The two outriggers, again,
one in front of the first violins, that's facing the whole orchestra, and one over the
cellos. We used to have two mikes on the woodwind section -- they were directional mikes,
56's in the early days. You'd see a mike on the tympani, just to give it that little bit
of clarity, and one behind the horns. If we had a harp, we'd have a mike trained on the
harp. Basically, we never used too many microphones. I think they're using too many
these days."
00071
02/08/31 21:48ID:???ケネス・ウィルキンソンは、発言(マイケルH.グレイ、記録された
音収集のための協会の中のデッカ・ステレオの誕生、1987年11月
8 vol.、1番、p中の。 7)として引用されます:「オーケストラの
前にトリーをちょうどわずかにセット・アップします。2つの舷外
浮材、再び、第1のバイオリン(それは全体のオーケストラに面し
ている)およびチェロ上の1の前の一つ。私たちはかつては木管楽
器セクションの上に2つのマイクを持ちました――それらは方向の
あるマイクでした、初期の時期のうちの56.それに明瞭のその少量
およびつのの後ろの1つを単に与えるためにティンパニー上のマイ
クを見るでしょう。もしハープを持っていれば、私たちはハープ
にマイクを向けるでしょう。基本的に、私たちはあまりにも多い
マイクロホンを使用しませんでした。私は、それらが最近あまりに
も多数使用していると思います。」
0008名無しの笛の踊り
02/08/31 22:03ID:???0009名無しの笛の踊り
02/08/31 22:07ID:???ええ。エンジニアはケネス・ウィルキンソンです。今は90才くらいですが、
とても元気で私と何度も話をしました。デッカはノイマンのマイクロフォンの
M49を使っていましたが、バイロイトに来て新たにイギリスのコンデンサ・
マイクのRK2を取り寄せ、それをオーケストラ・ピットの上にアンビエント用
としてつけたのです。舞台を遮るマイク・アレンジは厳禁されていましたから
苦労したそうですが、結果は素晴らしい音になりました。ウィルキンソンが
語るところによれば、隣の部屋でデッカのモニターサウンドを聴いてショック
を受けたレッグは、すぐにロンドンに電報を打ち、同じマイクを取り寄せたそう
です。でもそれはオーケストラ用のノイマンだけで、彼は上のほうにあるコンデ
ンサ・マイクには気づかなかったそうです。そしてこのことが大きな差になった
のです。
0010名無しの笛の踊り
02/08/31 22:19ID:???Concertgebouw Orchestra Amsterdam/London
Philharmonic Orchestra/Erich Kleiber (London POCL-3903) 国内盤
0011名無しの笛の踊り
02/08/31 22:23ID:???ジュリーニ指揮ニュー・フィルハーモニア
モーツァルト交響曲40,41番(デッカ)
0012名無しの笛の踊り
02/08/31 22:51ID:???0013名無しの笛の踊り
02/09/01 01:53ID:???例えば??
0014名無しの笛の踊り
02/09/01 01:56ID:???0015名無しの笛の踊り
02/09/01 02:19ID:???00161
02/09/01 02:25ID:???0017名無しの笛の踊り
02/09/01 02:47ID:???Lewis Layton (RCA)
C. Robert Fine (Mercury)
Keith O. Johnson (Reference)
が有名。
というか、彼らは、これらしか知らない。
0018名無しの笛の踊り
02/09/01 02:50ID:???0019名無しの笛の踊り
02/09/01 02:52ID:???17がそれしか知らないだけだろ
しかも、その人選はヘンだぞ 誰かから間違った知識を仕入れたのバレバレ
海外の雑誌ちゃんと読んでる? バカ曝す前にそれくらいしようね
それともエーゴが読めないのかな
0021名無しの笛の踊り
02/09/01 02:57ID:???0026名無しの笛の踊り
02/09/01 03:02ID:???メータ/LSO(1967年録音、デッカ)がケネス・ウィルキンソンのエンジニアリング
でした。重厚で鮮明で分離良くいい録音だと思って聴いていました。ついでに、これ
名演ですよ。若いころのアシュケが素晴らしいのはもちろんメータも良かった。
0029名無しの笛の踊り
02/09/01 03:09ID:???0030名無しの笛の踊り
02/09/01 03:10ID:???0031名無しの笛の踊り
02/09/01 03:10ID:???30だけ、ウィルキンソンだな。
こいつ、音楽わかってないよ
0032名無しの笛の踊り
02/09/01 03:11ID:???国内盤のライナーノーツは読まない。
輸入盤のライナーノーツは読めない。(トホ)
0033名無しの笛の踊り
02/09/01 03:15ID:???バカエンドのヲーヲタ向き。音楽を聴きたいのなら、同時期の
EMIに遥かに良質な録音がある。
0034名無しの笛の踊り
02/09/01 03:19ID:???ならいいんじゃないの?
同時期のEMIだってspaciousな録音なんだし
0036名無しの笛の踊り
02/09/01 03:29ID:???を読んで良い録音を見つけようたって無理。
米国でもヲーヲタ雑誌以外なら良い雑誌があるだがねぇ。
http://www.audioasylum.com/audio/music/messages/73290.html
ここに紹介されているリンクはかなりマトモなものだ。
0037名無しの笛の踊り
02/09/01 03:38ID:???If you concur indeed, ARG is at the stake
Do subscribe! Do it now.
From the much-superior white High-End person
00401
02/09/01 03:46ID:???あなたが確かに同調すれば、ARGは棒にあります、
予約する!今それを行ってください。多く優秀な白い高額の人から
0042名無しの笛の踊り
02/09/01 03:51ID:???0044名無しの笛の踊り
02/09/01 04:04ID:???It's your maney, your choice.
0045名無しの笛の踊り
02/09/01 04:14ID:???Ansermet's second stereo Firebird (and his last recording) with
the Phillharmonia is one of the best.
0046名無しの笛の踊り
02/09/01 04:17ID:???0047名無しの笛の踊り
02/09/01 05:02ID:???/ ̄ ̄ ̄ ̄\
/ \ ズドーン!!
/\ \ /|
||||||| (・) (・)|
(6-------◯⌒つ| / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| _||||||||| | <ぼくの顔ってこんな感じ?
\ / \_/ / \_____________
\____/
0048名無しの笛の踊り
02/09/01 05:21ID:???最近、けっこう廃盤になってるみたいだね
買うならいまのうちか
0050(=゚Φ゚)ノ …10忍☆
02/09/01 06:19ID:???クライマックスでドラたんの唸り声も入ってましゅ。
0051名無しの笛の踊り
02/09/01 06:39ID:???ロンドンSO. SXL2196
最近買った。カップリングに「パリー」の録音も入ってるけど明らかに
クオリティーが違う(と思う)
0052名無しの笛の踊り
02/09/01 07:51ID:???ウィルキンソンには適わないかもしれないけど、パリーだってすごいエンジニアだよ
史上ベスト1はウィルキンソンだろうけど、パリーだってベスト10に入るのは間違いない
そうなんだ...鬱だ
いつでもあると思ってあんまり買ってなかった
そういえば、最近中古でも見ないしなあ
0054名無しの笛の踊り
02/09/01 08:05ID:???tests a system's ability to focus solo instruments and groups in space, to accurately
represent in true proportion the dynamics of a soft solo and a full orchestra plus
everything in between, and to transmit faithfully the exposed voice of every instrument.
Engineer Kenneth Wilkinson's characteristic stage layout is so clearly mapped you could
draw a picture, from the four horns in the left rear, not far from a woody xylophone, to
the trumpets in the right rear, to the woodwinds spread in the middle distance from center
left to center right, tympani and bass drum center rear, high percussion on extreme opposite
sides of the stage (those sides well beyond the edges of the speakers), a harp in the right
center front, second violins behind the firsts on the left, and so on. The whole orchestra
is right there before your eyes and ears, from the tiny tweet of a solo piccolo to ail the
percussion going full blast to the whole ensemble letting loose at the end. The Decca mike
tree puts the bulk of the orchestra outside the lateral distance- a few feet- covered by the
tree itself, and I actually heard this arc of continuous sound arrayed behind and around
the speakers rather than clumped claustrophobically between them.
0055名無しの笛の踊り
02/09/01 08:08ID:???This information is false. It was, as opposed to be thought, recorded by Lock.
0056名無しの笛の踊り
02/09/01 08:26ID:???思う。xrcdもいいんだけどさ(Deccaさん、お願いします)
0057名無しの笛の踊り
02/09/01 08:38ID:???ヴィシネフシカヤ、ピアーズ、ディスカウ、ブリテン、LSO
WIDE AND GROOVE 英オリジナル
ORIGINAL RECORDING BY DECCA レーベル(初期物)
20世紀が得た最大の収穫の一つ、ブリテンの戦争レクィエム。
演奏、録音ともにこれを越えることはできないでしょう。
合唱はバッハ・クワイアー、指揮はD.ウィルコックス、オルガンはサイモンプレスト
メロスSQ弦楽がアンサンブルに参加。プロデュースはJ.カルーショウ。
録音はK.ウィルキンソン。
DECCAの良質な芸術創造願望が結集したアルバムです。
0058名無しの笛の踊り
02/09/01 08:54ID:???カッチンのラフPコン2はウィルキンソンに間違いない。
このCD、地下鉄が何度も走って楽しいよ。
0059名無しの笛の踊り
02/09/01 08:59ID:???できれば複数欲しい。
0060名無しの笛の踊り
02/09/01 10:11ID:???あとアーゴにけっこうある
0061名無しの笛の踊り
02/09/01 10:40ID:???0062名無しの笛の踊り
02/09/01 10:52ID:???俺はウイルキンソンは苦手、パリーやロックのほうが良いと思っている。
0063許光俊
02/09/01 10:54ID:???0064名無しの笛の踊り
02/09/01 10:57ID:???0066名無しの笛の踊り
02/09/01 11:43ID:???C.カーゾン(P)、B.ブリテン、イギリス室内
モーツァルト:ピアノ協奏曲20番、27番
録音:1970年 モルティングス
0067名無しの笛の踊り
02/09/01 11:49ID:gk3jP7fmプロコフィエフ 交響曲第7番
マルティノン指揮パリ音楽院管弦楽団
(1959年 パリ、ミュトゥアリテ)
006859
02/09/01 15:25ID:???Thanks.
0069名無しの笛の踊り
02/09/01 16:12ID:???0070名無しの笛の踊り
02/09/01 16:43ID:???Verdi: Le Quattro Stagioni Cleveland Orchestra/Lorin Maazel Decca 425 052-2 (CD)
0071名無しの笛の踊り
02/09/01 20:27ID:???音楽内容が、まず伝わってこない??
たしかに「ホールで体験する音」に限りなく近いと思う。
パリーも、エルザムもいいけどウィルキンソンに比べれば・・
0072名無しの笛の踊り
02/09/01 20:52ID:???「ホールで体験する音」とうっても、DECCAの目指しているのは
ロンドンのロイヤル・フェスティバル・ホールの音。そこで聴くと
驚くほどDACCA風な音なのに驚かされる。が、俺はあのホールの音は
嫌い。
0073名無しの笛の踊り
02/09/01 21:00ID:???演奏・録音ともに最高。
エリク・スミスとウィルキンソンの黄金コンビの傑作。
0075名無しの笛の踊り
02/09/01 22:53ID:cjcX1aQCミスタイプでなかったら凄い皮肉だな
【バングラデシュ】
0077名無しの笛の踊り
02/09/02 04:23ID:???なんで、ここにエルザムが出てくる?
>73
>エリク・スミスとウィルキンソンの黄金コンビ
そんな黄金コンビ初めて聞いたぞ(w
0078名無しの笛の踊り
02/09/02 05:06ID:???a romanticized ideal of luxuriant richness and warmth, than with the accurate
reproduction of instrumental sounds, The Kenneth Wilkins's recordings may sound
very good. However his recordings were objectively flawed by a swaybacked frequency
in order to make them sound more spacious, more deeply layered, and more euphonic”
than the actuali live performances. This took some of the edge, bite, and realism
from music. Fidelity to sonic truth would dictate that recording have no character
of their own at all to fully apreciate music as the music.
0079名無しの笛の踊り
02/09/02 05:10ID:???および豊富な豊富および暖かさのロマンチックに
描かれた理想にもっと関係があったハイファイ愛好家
のために、ケネス・ウィルキンズの録音は非常によく
思えるかもしれません。しかしながら、彼の録音は、
それらにより広く、より深く層になり、より快音調に
思えさせるために脊柱が湾曲した周波数によって客観的
に欠陥がありました」actualiより、実行を生活に実行します。
これは、音楽から端、かみ切った一片およびリアリズムの
うちのいくらかをとりました。音の真実に対する忠実さは、
録音が彼らのもののキャラクターを全く持っていないと
命令するでしょう、に、完全に音楽としてのapreciate音楽。
0080アンダルシアの猫
02/09/02 08:10ID:???However, his recording becomes the stratum by them more deeply broadly, and the spinal column executes execution in life than actuali which was objectively defective by the frequency that curved in order to be able to let beautiful sound key think more.
This caught edge or one slice and a little of us of realism which I had finished looking at from music.
A faithfulness for truth of a sound, recording is completely completely apreciate music as music with a character of their thing if I will order you that I do not have it.
0081名無しの笛の踊り
02/09/02 10:13ID:???モーツァルト:ピアノ協奏曲20番、27番
録音:1970年 モルティングス
とりあえず、買う・・これ。
0082名無しの笛の踊り
02/09/02 10:32ID:???ま、本人達もそれを望んでるからね・・しょうがない。
0083名無しの笛の踊り
02/09/02 10:44ID:???BARTOK: Bluebeard's Castle - LSO/ Istvan Kertesz - Decca
PUCCINI: Turandot - LPO/Zubin Mehta - Decca
VERDI: Rigoletto - LSO/Richard Bonynge - Decca
WAGNER: Die Walkure LSO/Erich Leinsdorf - Decca
KODALY: Hary Janos, Dances of Galanta & Marosszek - LPO/ Walter Susskind - EMI
SHUMANN: Szenen Aus Goethes Faust - Decca
0084名無しの笛の踊り
02/09/02 11:15ID:???他人の好みには文句はいわない
それが「なんじゃ、こりゃ」といいたくなるようなものであっても
ただし、間違いはいかん
ウィルキンソンじゃないのが混じっとるぞ
揚げ足とられたくないから、コダーイはウィルキンソンだって言っておくが
0085名無しの笛の踊り
02/09/02 11:23ID:???83が間違ってるかどうかは知らないけど、間違ってるとしたら、
別のエンジニアの録音と区別がつかないのに、ウィルキンソンがイイって
言ってるってことだね フーン
0087名無しの笛の踊り
02/09/02 11:54ID:???この間CD化されたレイボヴィッツとの「禿山の一夜」もそうでしたね。
008817=78=83=33=36=58=61
02/09/02 12:03ID:???だけど、不思議だな聴いてて判らんか?
0089名無しの笛の踊り
02/09/02 15:26ID:???0090名無しの笛の踊り
02/09/02 21:51ID:???ブラのピアコン2番、アシュケナージ&メータ
じゃなくて
ブラのピアコン2番、アシュケナージ&ハイティンク
買っちゃった☆(笑えない)
0091名無しの笛の踊り
02/09/02 21:52ID:???いい録音だね、ジュリーニもイイ!!
Thanks.
0092名無しの笛の踊り
02/09/02 21:56ID:???THEA KING clarinet
GABRIELI STRING QUARTET
0093名無しの笛の踊り
02/09/02 23:27ID:???0094名無しの笛の踊り
02/09/03 13:59ID:???0095名無しの笛の踊り
02/09/03 14:49ID:???マスターテープの保存とかちゃんとしてるのかな。
0096名無しの笛の踊り
02/09/03 15:16ID:???お前ら、ショルティのマラ8を忘れてはダメだよ!!!!!!!
録音はいまもって最高。エンジニアはウィルキンソンとゴードン・パリー。
ショルティの残した膨大な録音のなかでも、指輪と並んで金字塔的なものじゃ。
まさかこの名盤を聴いたことないヤシはいねえと思うが、もしいたらデッカ・レジ
ェンドでフコークされているから迷わずに買いなさい。
録音は1971年。デッカ・ウィルキンソン・サウンドの絶頂が聴ける。
もう、こんな奇跡のような録音は現れないじゃろうな。
0097名無しの笛の踊り
02/09/03 17:50ID:???これほど感動しないマラ8は聴いたことが無い
0103名無しの笛の踊り
02/09/04 04:33ID:???0104名無しの笛の踊り
02/09/04 04:35ID:???嶋護さんあたり、持ってないかな??
0105名無しの笛の踊り
02/09/04 04:43ID:???あいつ耳が悪くて自分の耳で音の良し悪しを判断できないからね。
0106名無しの笛の踊り
02/09/04 16:52ID:???ttp://homepage1.nifty.com/merino/wilkinson/
0107名無しの笛の踊り
02/09/04 18:18ID:???0109名無しの笛の踊り
02/09/05 19:18ID:???0110名無しの笛の踊り
02/09/05 20:16ID:???0111名無しの笛の踊り
02/09/05 20:47ID:???ウィルキソンソは日 本 人 だ っ た
http://www.sportspace.co.jp/article/soccer/20020828-001.html
0112名無しの笛の踊り
02/09/05 23:11ID:???0113名無しの笛の踊り
02/09/06 21:04ID:???0114名無しの笛の踊り
02/09/06 23:44ID:???などと言ってみる。
0115名無しの笛の踊り
02/09/07 02:56ID:???安価な装置の持ち主を対象にしたもので、特にコンプレションがきつい。
まぁ、ティールの安物で聴いていてハイエンド気取りな連中にはお似合い
だろうけど
0116名無しの笛の踊り
02/09/07 03:40ID:???俺も中古LPでウィルキンソンを探してた時期があるんだよ。
しかし、ここ数年は国内の中古レコード店に入ることはなくなったな。
理由は至極簡単。オーナーや常連客達のあまりの酷さに辟易したから。
1.無知なのは良いとしても、あからさまに客に嘘をつく人(神保町の某G店のオーナー)
2.英国のディーラーに騙されているとも知らずに1ポンド程度のレコードを送ってもらい、
言われたままの受け売りで無知な客に数万円で買わせる人(これまた神保町にあった某P店のオーナー)
3.生死をかけているとでもいわんばかりの形相で、他人が手に取っているレコードを横から奪い取る
ハゲタカのような客(クラシックの客に多い!)
ホント、嫌になるっての。
ウィルキンソンに関係ない話でスマソ!
0117名無しの笛の踊り
02/09/07 04:21ID:uOun3IiWにじみ出てるスレだな。
0119名無しの笛の踊り
02/09/07 21:37ID:???そういう人の業績を語ることって、なんか意味あると
思うんだよね。最近のクラシックの録音は、ホント聞
いてて疲れるし、いい演奏だったとしても録音のせい
でいまいちだったり・・。だから、>>116さんの言う
とおり、クラヲタにもいろんな人がいるとは思うけど
過去の才能ある人達の話に意識をむけるということは
なんだか違った方向に歩みつつあるクラシック界を前
向きに見詰めるいい着眼点だと思うんだけどね。
0120名無しの笛の踊り
02/09/08 01:31ID:???0121名無しの笛の踊り
02/09/08 08:11ID:???0122名無しの笛の踊り
02/09/08 14:03ID:???0123名無しの笛の踊り
02/09/08 20:45ID:???0124名無しの笛の踊り
02/09/09 00:26ID:???0125名無しの笛の踊り
02/09/09 03:31ID:???ウィルキンソンの手がけたマントバーニの録音も数多い。
0126名無しの笛の踊り
02/09/09 12:04ID:???彼だったのか・・
0127名無しの笛の踊り
02/09/09 13:00ID:???マントバーニはウィルキンソンじゃなくて、リリーだろ
0128名無しの笛の踊り
02/09/09 16:25ID:???0129名無しの笛の踊り
02/09/09 17:25ID:???アンドレ・シャルランがいるが、シャルランの音はまたすごく個性的でしたね。
0130名無しの笛の踊り
02/09/09 18:13ID:???0131名無しの笛の踊り
02/09/09 22:10ID:???マントバーニのウィルキンソン録音、モノでもいいので具体的な曲名キボンヌ。
それから、リリーのフェイズ4以外のクラシック録音もキボンヌ。
0132名無しの笛の踊り
02/09/09 22:24ID:???モノからステレオ初期のほとんどの録音を手がけてます。
0135名無しの笛の踊り
02/09/09 22:39ID:???0136名無しの笛の踊り
02/09/09 22:41ID:???0137名無しの笛の踊り
02/09/09 23:08ID:???0138名無しの笛の踊り
02/09/10 01:04ID:???0139名無しの笛の踊り
02/09/10 01:27ID:rVsCL9MA漏れ、フォーレクを最近アリアCDから買ったけどナー。
0141132
02/09/10 22:51ID:???というか、BMGのマスターがトスカニーニ協会のマスターより
よくないっていうのが定説?(くわしくはトスカニーニスレに書いてあった)
少なくともライナー、ミュンシュの録音に関しては超一級だけどね・・・
0142名無しの笛の踊り
02/09/11 08:17ID:???当時のRCAのLPでもDeccaが録音したものと較べると全然良くない
というか普通の出来。米国人の尻馬に乗って神格化するほどのものでない。
e.g. カラヤンのカルメンとかロイヤル・バレー
0144名無しの笛の踊り
02/09/12 22:01ID:???一言で云うと、レイトンの録音はダイナミックス異常。
これは、Gordon HoltなんかがDynagrooveの欠陥として取り上げる
以前からの問題。トスカニーニしかり。
結局、音楽がわかってない人。
0147名無しの笛の踊り
02/09/13 00:24ID:???wrong. All the recordings by him sounds awful. What he was doing was
compressing dynamic range during loud parts and pulling up the volume during
quiet parts.
0150名無しの笛の踊り
02/09/13 11:16ID:???0151名無しの笛の踊り
02/09/13 12:06ID:???0152名無しの笛の踊り
02/09/13 12:49ID:???たしかに、ミニコンポで聴いてるが
ある程度の良さは、伝わるけどな〜・・。
なんていうのかな、イマジネーションって
あるじゃん。オーディオってそういう部分が
無いとホント泥沼だと思うけどね。
オレも、昔は300万くらいので聴いてたが
今じゃ。ミニコンポ・・別にバブルがはじけたわけ
じゃないぞ。金があるなら、買えばいいし
装置があるなら、より完璧に使いこなせばいい。
ただ、ハイエンドな機器じゃなきゃ、真価が
わからないかといえば、そうじゃないよってこと
かな。散文失礼。
0153名無しの笛の踊り
02/09/13 14:57ID:???0154名無しの笛の踊り
02/09/13 16:42ID:???http://www.stereophile.com/printarchives.cgi?122
これに上手くまとまっている。
0155名無しの笛の踊り
02/09/14 08:08ID:???狭められたところは全然感じさせない名録音。これが、本当にレイトンの
録音かと思って調べると、実はこの録音レイトンではない。当時RCAはストライキ
中で、録音は外部のフリー・ランサーの手になるもの。
0156age
02/09/16 07:22ID:???0157名無しの笛の踊り
02/09/17 00:58ID:???0158名無しの笛の踊り
02/09/17 02:25ID:???0159名無しの笛の踊り
02/09/17 19:54ID:???■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています