青山シンフォニーオーケストラ

CDプレイヤーみたいな表紙は楽しい。
大学のOBオケということで、室内合奏からブラームス、ドヴォルザークまで
手を広げて...までは理解できるが、
2001年からいきなりマーラーとかニールセンとか大曲・難曲指向に
なってしまったようだ。このオケになにがあったのか?