>>48さん。やはりスターリン・ジダーノフ路線の犠牲者でしょう。
そのあとの作品はプロコフィエフの抜け殻が書いた曲です。本当に気の毒な。
第7はまだ奇跡的に、若干の精気もインスピレーションも感じられますが
石の花は>>40さんの通り何の力もない音が流れているだけ。ショスタコの
森の歌よりもっとひどい。ここまで才能を殺してしまったスタ・ジダ路線に
激憤を感じる。>>41さんのようにあちら側に立って石の花は聴けない。