( ´D`)ノ< >>566
        ヘンレ版は自筆譜を底本として採用していると思われます。
        他版はフランスで出版されたものを底本としてることが多いれす。
        フランスでの出版物はショパン自身の二次校訂が入っており、初版および
        自筆譜決定稿での誤りなどが修正されているため、より作曲者の意向が
        反映されていると言えるのではないでしょうか。
        なおOp.10-11の32小節1拍目は、前後の関係からFではおかしいと
        思います。

        >>568
        1.リズム変奏。タンタタ、タタタン、タタンタ、etc...
        2.アクセント位置を意識的に変える変奏
        あと指の独立が不十分だとどうしようもないので、その場合は
        ピッシュナをどうぞ〜。