>>235
アシュケナージの手は9度までしか届かない罠。
10-1は手の大きさよりも手首の柔軟性と、5本の指の平均した強さが重要。
手は大きい方が有利だが、実はショパンエチュードは手の大きさが重要視される
曲は少ないです。

ラフマニノフもリストも9度まで掴めればなんとかなります。アルペジオにしたり
多少音を抜いても影響がないので(w。しかしシューマンは10度掴めないと
厳しい曲が多かったりする・・・。