誰かレコード芸術の9月号を読んだ人はいますか。トスカニーニに関して、
「ここまで書くか?」と思うほどメタメタ書いている部分がある(シリーズ物で)。
ここまで悪く考えると自分にはただ単に奇妙としか思えないのだが?