突然ですけど、数年ぶりにトスカニーニの振ったブラ1を聴いてます。
・・・これは、何ですか?この嵐のような演奏は。
吹きすさぶ嵐のど真ん中に放り込まれたような気がしてマス。
ここ数年、非ロマン主義的解釈のブラ1ばっか聞いてて忘れていたのは、
この音楽のエネルギー・音楽の生命の息吹だったのでしょうか・・・。
脱帽です!!