1月号のレコ芸の執筆は楽しみといえよう。
12月にベートーヴェンの第九が3種類も同時に発売されるのである。
ラトル、小沢、佐渡である。まずどれをぼくが扱下ろすかは、この
スレの常連の方は分かっていただけるといえよう。