★嗚呼!宇野功呆大先生第4稿改訂版
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0381宇野珍ポーコー
02/10/07 19:58ID:???チェコ・フィルの来日公演が行われる。指揮は音楽監督のアシュケナージである。
だが、今回は彼の指揮はエレーヌ・グリモーのピアノとともに期待ができよう。
何と言ってもラフマニノフのピアノ協奏曲第2番と交響曲第2番という、すでに
CDではベストを争う名演であるからだ。おまけにオーケストラはチェコ・フィル
だ。指揮、オーケストラ、グリモーのピアノの3拍子揃った名演になることは、
間違いないといえよう。ぼくは、グリモーの顔を見ながらうっとりとして音楽に身を
任せたいので、前から3列目の席を押さえたといえよう。客席やお手洗いでぼくを
見かけたら声をかけてほしい。サインならいつでも大歓迎といえよう。
たまにいるのだが、ぼくの顔が分からないとは言わないでほしい。クラシック音楽を
愛するものは、ぼくの顔や著書を知らなければ駄目だ。一度ぼくの著書を読めば
病み付きになるだろう。そして、ぼくの顔は一度見れば生涯忘れないと絶対に
いえよう。
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