第5稿スレが荒れまくっているので、4稿改訂版の登場こそは、まさしく
宇野先生のご遺志を正しく伝えるものとして歓迎されるといえよう。

ところで、馬連簿医務の専横により、シカゴ交響楽団の凋落が囁かれて久しい。
ここは宇野先生の手による、情熱的な宇野音楽こそが同楽団を窮地から
救うと考えているのだが、いかがなものだろうか。