>>508
面ゲルベルグやその他多くの演奏家・芸術家・聴衆が体験してきたことを恣意的なゴミだと決めつけて
教典を手に一挙手一投足にケチを付け乍ら自らはこっそり恣意の入った振る舞いをこれぞ天晴れ正しきものと押しつけてくる
そんな連中が道に溢れそうだな、ということ。
たとえば、ブリュッヘンが旧バッハ全集を使っているから古くさい演奏をしている、というようなとんちんかんなことを言い出す奴が溢れてくること

古楽も原典版も大いに結構だが
演奏がそれに拘束されすぎるのもどうかな、ということ。

〜でなければならない・・   ほんとうに?   ということ。

聖書の原典研究の進展とともに教会が寂れていった、と言うこと。

など。