>>19
> 校訂報告がしっかりしている方が原典版として望ましいと思う
自筆譜が確認できない(存在すらも)場合もあるからね。
なんだが、国文学(古典文学)の本文の校訂と話が似てきたな。

まぁ、聴く側としてみれば、そんなに神経質になる必要はないのだろうけれど。