66番さん、マーカス・ロバーツの演奏には私も痺れました。
 ピアノタッチがホロビッツを彷彿させるところがあり編曲も
気が利いてて、同じ奏者でラフマニノフの3番を聴いてみたい…。

 作曲家の池辺晋一氏がTVでガーシュインは三流いや…四流かな…
などとひどい事をいっていましたが、あの曲はどこで切ってどこで
くっつけても(さま)になる…悪く言えば単体の曲をいくつかくっつけただけ、
ともいえると思うけど…   
 主題を発展させる作曲技法にたけていなかったかもしれませんね。 
 才能と作曲技法とは別ものなのでしよう。 
 
 ついでに、暇だから 
 
ラブソディ・淫・ブル−マ−  我ー手淫 作曲  ←これどう