>>28 武蔵坊弁慶
オレは逆に、同じメロディーで延々と下属調への転調が続くのが感動した。
普通のクラシックなら最初の調に戻るだろうが、これは「逝ったきり」だから。
初めて「ボレロ」を聴いたときの「そんなんありか?!」的感動。
某ショボい演奏のCDでしか手に入らないのが残念。