>>951
『もう少しがんばりましょう』

とりあえず

>というかむしろそれを拒否してるんですよ。
ここと、

> ,和声とか対位法という文法でそれを理解、伝達、継承し、
ここと、

> 音楽を「語る」語彙と文法を得るということでもあるわけですよ。

ここがダウト。アンチ楽譜派(読める読めないは別として)は
これらを自明な物として認める事はないでしょう。
前提が合致していません。
(真中のダウトは少しスコープが違うのだけど略)

> あなたが作曲家だったらそのくらい言われなくてもわかるでしょ。

そういう言い方をされても認められません。

馬鹿といわれたのが悔しくて無理やり小難しい事書こうとしてませんか?