いや、別に私は一応楽譜が読めるわけですが、
楽譜が読めなきゃ○○が出来ない、と切り捨てる態度に疑問を感じてるわけで。

>>854
たしかにその論理だとそのとおりですね。ただし私は「楽譜とは関係ないことを演繹する」
ために書いたのではなくて、もし前提として楽譜譜を読んだ(or読めた)としても
「関係ない世界である」ということを書いたつもりです。違いがおわかりいただけるでしょうか。
知っていて(読んでいて)書いている立場なら「関係ない」と書けるということでいいのですよね。

>>855
読めないより読めたほうがいいのは確かです。でも私には
>「楽譜を読む」とは、表層だけでなく「その奥に潜むものを読みとる」
といわれるとまだまだかなー、と思いますね。あなたは?